神のおもんばかり

数学大嫌いのある教え子は、

明日学校で数学の授業がないというだけで、

めっちゃ幸せを感じるそうです。


その子に数学をメインに教えている身としては、

何とも複雑な思いを抱かざるを得ませんが、

そこまではっきり言われると、

逆に清々しささえ感じます(笑)。


少なくとも、数学の成績が上がらないと、

いつまでも思い悩んでいるよりは、

ある意味、精神的に健全かもしれませんね。


さらに言うと、そんなに数学が嫌いにも関わらず、

私との授業は毎回休まず受けてくれることに、

感謝の気持ちすら覚えます。


人間関係っておもしろいものですね。


話は変わりますが、先日ある本を読んでいたら、

素敵な詩に出合いました。


タイトルは「神の慮り(おもんばかり)」。

ニューヨーク州立病院の病室の壁に、

書き残された詩だそうです。


大きなことを成し遂げるために、

力を与えてほしいと、神に求めたのに、

謙遜を学ぶようにと、弱さを授かった


より偉大なことができるようにと、

健康を求めたのに、

よりよきことができるようにと、

病弱を与えられた


幸せになろうとして、富を求めたのに、

賢明であるようにと、貧困を授かった


世の人々の称賛を得ようとして、

成功を求めたのに、

得意にならないようにと、

失敗を授かった


人生を享受しようと

あらゆるものを求めたのに、

あらゆることを喜べるようにと、

いのちを授かった


求めたものは1つとして与えられなかったが、

願いはすべて聞き届けられた


神の意に添わぬ者であるにもかかわらず、

心の中で言い表せないものは、

すべて叶えられた


私はあらゆる人の中で、

最も豊かに祝福されたのだ



その子が数学嫌いで、

数学の授業がないだけで幸せを感じられること。


数学嫌いのその子に出会えて、

感謝すら覚えられるようになったこと。


そして私たちの思いや願いが、

簡単には叶えられないこと。


すべては「神のおもんばかり」なのかもしれませんね。







家庭教師ランキング



[PR]
# by sawayoshi45 | 2017-12-17 23:40 | 人生のこと | Comments(0)

理想の子育て?

小学校から高校まで、

ずっと親や先生の言いつけを守り、

ずっと優秀な成績を維持し続けて、

何事もなく現役で有名大学に合格しました。


「これが理想の子育てです!」


そう言われたら、きっと多くの方は、

違和感を覚えるのではないでしょうか。


私も長いこと子供たちを見てきましたが、

少なくとも私の教え子の中には、

こういった生徒は一人もいませんし、

もしいたとしたら、逆に心配になります。


学生時代に一度も挫折を味わうことなく、

何事もなく社会に出てしまった子供たちが、

これから社会の荒波に耐えていけるのか、と。


あまり大きく報道されることはありませんが、

有名大学の学生の自殺率が意外に高いと言われるのも、

あながち無関係とは言えないような気がします。


私の経験から言わせてもらうと、

どんなに優秀と言われる生徒であっても、

必ず中だるみの時期がやってきます。


小学校までは親や先生の言うことをよく聞き、

勉強も宿題もしっかり頑張ってきた生徒が、

中学校のある時期から、

突然言うことを聞かなくなり、反抗的な態度をとる。


そんなとき、親御さんからはよく、

「全然言うことを聞かなくなったんですけど」

といった相談を受けることがあります。


お悩み中の親御さんには申し訳ありませんが、

私としては「お、やっと来たか」という気持ちになり、

逆にホッとします。


私自身もそうでしたが、

子供はそういった時期を経験して、

大人になっていくものだと思います。


子育てに正解も不正解もない以上、

「理想の子育て」というのは存在しません。


どんな子でも何らかの問題を抱えていますし、

どんな子でも何らかの長所を持っています。


まあ、これは子供に限らず、

私たち大人だって同じですよね。


「理想の子育て」は大人の都合でしかありません。


たとえ自分の理想通りには行かなかったとしても、

子供と一緒に悩み、子供とぶつかりながら、

親子が互いに成長していくことが、

それこそ「理想の子育て」なのかもしれませんね。







家庭教師ランキング



[PR]
# by sawayoshi45 | 2017-12-14 23:49 | 教育のこと | Comments(0)

ちゃんと生きなきゃ!

私が初めて人の死に直面したのは、

おじいちゃんでもおばあちゃんでもなく、

一人の親友との別れでした。


小学校の頃は一緒に悪さをして、

よく職員室で正座させられていました(笑)。


中1の2学期から、

彼は突然学校に来なくなりました。

先生が言うにはちょっとした病気で入院中とのこと。


その頃はまだ、

彼が癌に冒されているなんてことは知らず、

まあ、そのうち来るだろうと軽く考えていました。


でも1か月、2か月経っても、

学校にやってくる気配はありません。

さすがに先生も隠しておけなくなったのか、

ようやく本当のことを教えてくれました。


何度か病院にお見舞いに行きましたが、

彼は見る度に弱っていくのが明らかで、

会うのがとても辛かったのを憶えています。


そして中1の冬、

雪が積もり始めたちょうどこの時期、

彼はとうとう力尽きました。


お葬式で私は友人代表として、

弔辞を読ませてもらいましたが、

今となってはその内容は全く覚えていません。


きっとあまりのショックと、

大役を任されたことで、

頭が真っ白だったのだと思います。


彼の死はもちろんショックでしたが、

今でも私の目に焼き付いているのは、

我が子を失って失望にくれる、

お父さんお母さんの姿でした。


その姿を見てからは、子供ながらに、

「ちゃんと生きなきゃ!」という思いが芽生えました。


それまで割といい加減な生活をしていた私が、

勉強にも部活にも気持ちを入れて取り組むようになり、

生徒会活動にも積極的に参加するようになりました。


一人の親友の死が、

私に生きることの意味を教えてくれた。

そんな気がします。


私もこれまでの人生の中で、

それなりに辛い経験もしてきました。


でもその度に、彼に「ちゃんと生きろ!」

と言われているような気がして、

何とか乗り越えてこられたように思います。


普段は当たり前すぎて、つい忘れてしまいがちな、

生きていること、生かされていることへの感謝。

私はこの時期になると心に刻むようにしています。







家庭教師ランキング



[PR]
# by sawayoshi45 | 2017-12-12 00:15 | 自分のこと | Comments(0)

押してダメなら引いてみよう

小学校5年生の途中から教えてきて、
中1の終わり頃に大きくぶつかってしまった生徒がいました。

中学受験を目指して勉強していて、
小学生の時はとても優秀な成績を収めていました。

ただ、軽い発達障害を抱えていて、
感情のコントロールがとても苦手な子でした。

中学受験は何とか無事に乗り越えましたが、
そこからはお決まりの燃え尽き症候群。
目標を失ってしまったことでやる気も低下。
私の宿題なども手を抜くようになりました。

でもそのことを指摘しても、本人は絶対に認めません。

「自分は頑張っている!」
「頑張っているのになんで叱られるの?」

その一点張りで、一旦パニックになると、
親御さんでも手を付けられない状態になってしまいます。

当時、発達障害について勉強不足だった私は、
そういった状態に疲れてしまい、
「いったんお休みしたほうがいいのでは」
と親御さんに提案しました。

でもその子は不安だったらしく、
「出来れば続けたい」という返事が返ってきました。

ただ、今まで通り授業を行っても、
また同じことの繰り返しになってしまうと思い、
私もその子への接し方を変えてみることにしました。

やらなかったことを責めるのではなく、
その子の言い分をしっかり聞いて、
どんな理不尽な言い訳であっても、
いったんは受け入れることにしました。

そうすると不思議とその子の心も落ち着き、
私もイライラすることが少なくなり、
割とスムーズに授業を進められるようになりました。

その子はその子なりに、
私の思いをいろいろ考えてくれたようです。

「雨降って地固まる」という諺通り、
その後はお互いに良い関係を築くことができ、
結局、高校3年生までの長い付き合いとなりました。

特に中学生のお子さんを持つご家庭においては、
子供が反抗期に差し掛かってくると、
毎日親子バトルが絶えない時期がやってきます。

お互い押し合って、イライラしているだけでは、
そのバトルが終わることはありません。
バトルを終わらせるためには、
どちらかが引かなければなりません。

ではどちらが引くべきか。

もちろん言うまでもありませんよね。
子供が自ら引くことはまずありません。

押してダメなら引いてみよう。

よく聞く言葉ではありますが、
私たちはつい押すことばかりを考え、
引くことを忘れがちです。

教育においてとても大事なことを、
この生徒は教えてくれたように思います。






家庭教師ランキング



[PR]
# by sawayoshi45 | 2017-12-09 00:04 | 教育のこと | Comments(0)

とにかく繰り返し

突然ですが、
自分の友人や知り合いの電話番号を、
しっかり覚えている方はいるでしょうか?

きっとほとんどの方は、
覚えていないのではないかと思います。

私が確実に覚えているのは自宅と実家の番号ぐらい。
時々自分の携帯番号すら怪しい時があります(笑)。

ではなぜ覚えられないのでしょうか?

答えは簡単ですね。
自分で番号を押す機会がないからです。

でも私が子供の頃は、
親しい友人の電話番号はしっかり頭に入っていて、
いちいち確認しなくてもかけることが出来ました。

ではなぜ覚えられたのでしょうか?

これも答えは簡単ですね。

まだ携帯電話がない時代だったので、
電話をかけるのに毎回番号を押す必要があったからです。

それを何回も繰り返しているうちに、
よくかける電話番号は、
自然に頭に入っていたということです。

勉強も同じことが言えますよね。

記憶を定着させるには、
自分の頭と手を使って、
何度も繰り返すしかありません。

「どうせ忘れるから無駄」ではなく、
「どうせ忘れるから何度も繰り返す」
という発想が大事だということですね。

「自分は暗記が苦手だから」
そう言い訳している生徒のみなさん。

目の前にあるワークや問題集。
何回繰り返して解きましたか?






家庭教師ランキング



[PR]
# by sawayoshi45 | 2017-12-06 23:54 | 勉強のこと | Comments(0)

志望校は自分で決める

受験生はそろそろ、

志望校を絞らなければならない時期になりましたね。


多少無理をしてでも、偏差値の高い学校を受けるべきか、

あまり無理をせずに身の丈に合った学校を受けるべきか、

受験生とその親御さんにとっては悩みどころだと思います。


私は前者のタイプでしたので、

案の定、高校生活はほぼビリからのスタート。

大変な目に遭いました(笑)。


ただ私の場合は幸い負けん気が強い性格だったので、

そこから何とか這い上がることが出来ましたが、

同級生の中には低空飛行の3年間を送り、

すっかりやる気と自信を失った人がいたのも事実です。


一方、後者のタイプの友人の中には、

高校で思いのほか上位の成績をキープ出来たことで、

楽しく充実した3年間を過ごせたという人もいます。


偏差値的には全く違う高校を出ているのに、

結局行く大学が同じだったということは、

大学受験では決して珍しいことではありません。


そう考えてみると、

どちらが正しい選択かというのは、

一概には言えませんね。


私も今となっては、

良い経験をさせてもらったとは思いますが、

あの時の選択が本当に正しかったかどうかは、

いまだにわかりません。


ただひとつ言えることは、

どちらを選択するにしても、

志望校は自分で決めるべきだということです。


「親に言われたから」

「学校の先生に言われたから」


そういった理由で決めるのではなく、

あくまで自分の責任のもとで、

自分で決めることが大切です。


受験は必ずしも、

合格が善で不合格が悪というわけではありません。


合格不合格に関係なく、

人生にとって大切な決断を自分でして、

その結果をしっかり受け入れる経験を持つことにこそ、

大きな意味があるのではないかと思います。







家庭教師ランキング



[PR]
# by sawayoshi45 | 2017-12-03 00:12 | 人生のこと | Comments(0)

楽に成績を上げる方法

「もっと楽に成績を上げる方法ってないんですか?」


先日、ある受験生が質問してきました。


そんな方法を知っているなら今頃私は億万長者。

少なくとも今、キミの目の前にいることはないよ。


そう答えたら、

「ああ、それもそうだよね」

と妙に納得してくれました(笑)。


受験が近づいてきているのに、

自分の成績が思うように伸びてこない。

そんな焦りからそう思ってしまう気持ちは、

私にも経験があるのでよくわかります。


受験生の子を持つ親御さんも、

きっと同じ思いを持っているのではないでしょうか。


本屋さんの受験コーナーに行けば、

「わずか1か月で偏差値20アップ」

「これだけやれば合格間違いなし」

といった類の本がたくさん並んでいます。

つい手に取りたくなってしまいますよね。


でも冷静になってよく考えてみてください。


もしそんな方法が本当にあるなら、

なぜこんなにもたくさんの本が、

毎年形を変えて出版されるのでしょうか?


そんな絶対的な方法があるなら、

その本を読みさえすれば、

勉強に悩む生徒はいなくなるはずですよね。


塾や家庭教師も同じです。


そんな方法を知っている塾や先生がいたとしたら、

まさにその塾や先生は独り勝ちになるはずです。


でも現実はそうではありません。


世の中に塾や家庭教師業者が、

これだけたくさん存在して、

お互いしのぎを削っているということは、

絶対的な方法はないという証拠でもあります。


逆説的な言い方になりますが、

結局成績を上げるための一番の近道は、

「楽して成績を上げる方法はない」ということに、

気付いて覚悟を決めることかもしれませんね。


絶対的な方法がないからこそ、

教える側も教わる側も、

日々試行錯誤する必要があるということです。


というわけで、

このタイトルに淡い期待を持って読んでしまった方、

ご期待を裏切る記事で申し訳ありませんでした(笑)。







家庭教師ランキング



[PR]
# by sawayoshi45 | 2017-11-29 23:52 | 勉強のこと | Comments(0)

睡眠時間はしっかりと

私が学生だった頃は、
寝る時間を惜しんで勉強することが、
良しとされていました。

私もそれを信じて、
テスト前や受験前などは、
徹夜覚悟で勉強した記憶があります。

でも時代は変わりました。

脳科学の研究が進んだおかげで、
自分が信じてやってきたことが、
実は大きな間違いだったことに、
気付かされることになりました。

自分が良しと思ってやってきたことが、
全否定されるというのは、
あまり気分が良いものではありませんが、
脳科学で証明されてしまった以上、
それを受け入れざるを得ませんね。

スポーツでも同じことが言えるようです。
学校の部活も昔は気合と根性一色でしたが、
今はスポーツ科学に則った指導が普通になったようです。

私も一応陸上部に所属していましたが、
当時していた練習方法と今のそれでは、
全く違うものになっているんでしょうね。

脳のしくみから考えると、
勉強の天敵は睡眠不足。
記憶力を著しく低下させてしまうそうです。

昔の私のように睡眠時間を削って勉強するのは、
自ら効率を悪くするバカげた行為だったということですね。

「寝る子は育つ」というのは、
どうやら本当らしいです。

ただ、私が学生だった時代とは違って、
今の子供たちは忙しいですね。

塾や習い事もあるし、
スマホでの付き合いもあるし、
嵐のコンサートにも行かなければならないし(笑)。

その中でしっかり睡眠時間を確保しながら、
日頃の予習復習や受験勉強を進めていくのは、
本当に大変だなと思います。

いかに無駄な時間をなくして、
効率的に進めていくかが勝負かもしれませんね。

受験生のみなさん、
受験が近づき焦る気持ちはよくわかりますが、
睡眠時間だけはしっかり確保してくださいね。





家庭教師ランキング



[PR]
# by sawayoshi45 | 2017-11-27 01:13 | 勉強のこと | Comments(0)

やる気よりも習慣

慣性の法則というのをご存知でしょうか?


運動している物体はいつまでも同じ運動を続けようとし、

静止している物体はいつまでも静止し続けようとする。

中3の理科で習う物理の法則です。


これって人間の脳にも同じことが言えますよね。


勉強を習慣にしている人は、

いつまでもその勉強を続けようとし、

普段勉強をしていない人は、

いつまでも勉強しないように脳が働く。


脳は変化を著しく嫌う特徴を持っているので、

やっている人はやらないことを嫌い、

やっていない人はやることを嫌う。

といったところでしょうか。


私たちはよく子供たちに対して、

「やる気がある」とか「やる気がない」

といった言い方をしてしまいます。


「やる気があれば出来る」

「やる気がないから出来ない」

といったように。


でも、脳の専門家の方によると、この考え方は間違いで、

「やるからやる気が出る」

「やらないからやる気が出ない」

というのが本当だそうです。


つまり、やる気のあるなしが先ではなく、

やるかやらないかが先だということですね。


確かに過去の教え子の中にも、

やる気は人一倍あるのに全くやらない子はいました。

逆にやる気はいまいちでも、

習慣(惰性?)でやり続けられる子もいました。


勉強は、やる気よりも習慣が大事ということです。


そしてこの習慣は、

早ければ早いほどつけやすいのは、

言うまでもないことですね。


ただ、結果にこだわり過ぎた勉強は、

早いうちに勉強嫌いにさせてしまう危険もあります。


小学生のうちは、出来るか出来ないかよりも、

あくまで習慣付けることを目的にした勉強で、

よろしいのではないかと思います。






家庭教師ランキング



[PR]
# by sawayoshi45 | 2017-11-25 00:10 | 教育のこと | Comments(0)

わからなくても読む

中学から高校にかけて、

夏目漱石、太宰治、武者小路実篤など、

教科書に出てくるような文学作品を、

読み漁った時期があります。


といっても、面白くて読んだわけではありません。

単純に国語が出来るようになりたかったからです。


もちろん文学作品を読んだからといって、

国語が出来るようになるという保障はありませんが、

国語の勉強法を知らなかった当時の私には、

そのくらいしか思いつきませんでした。


でも当時の私には難解な言葉や表現が多く、

読んでもよく意味がわからないものがほとんどでした。

その証拠に、当時読んだ本の内容を聞かれても、

今はほとんど答えることができません(笑)。


ただ不思議なことに、何冊か読んでいくうちに、

国語の成績が少しずつ上昇し始め、

いつの間にか苦手教科から得意教科に変わっていました。


意味がよくわからないまでもとりあえず読み進めていくうちに、

自然に語彙力や言葉の感覚が身につき、

さらには精神的成長までも促してくれたのではないか、

と自分では思っています。


でもこれは国語に限ったことではありませんね。


英語も数学も理科も社会も、

同じ事が言えると思います。


教科書や参考書の内容を読んで、

最初は全く意味がわからないことであっても、

とりあえず読み進めていくうちに、

「ああ、そうか!」といった瞬間に出くわすことがあります。


人から教えられる知識よりも、

そうやって自分でつかんだ知識は、

確実に自分のものになります。


「どうせ読んでもわからないから」と、

最初から諦め気分で取り組むのではなく、

「わからなくても読む」と覚悟を決めることで、

何かヒントをつかめることもあるかもしれませんね。







家庭教師ランキング



[PR]
# by sawayoshi45 | 2017-11-23 00:19 | 勉強のこと | Comments(0)


【札幌の家庭教師 学びの森】   サワダと申します。


by sawayoshi45

プロフィールを見る

札幌の家庭教師 学びの森

以前の記事

2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
more...

カテゴリ

家庭教師 学びの森
自己紹介
自分のこと
教育のこと
勉強のこと
人生のこと
世間のこと
家庭教師のこと
どうでもいいこと

最新のコメント

おおっ、それはおめでとう..
by sawayoshi45 at 11:16
またまたお久しぶり。 ..
by gaku at 22:42
アドバイス、ありがとう。..
by gaku at 14:15
知らん! というか、あの..
by sawayoshi45 at 14:33
お久しぶり。うちの息子が..
by gaku at 17:34
MAPさん ありが..
by sawayoshi45 at 10:48
お誕生日おめでとうござい..
by MAP at 07:39
とても魅力的な記事でした..
by 株のやり方 at 17:27
>missKaytieさ..
by sawayoshi45 at 01:16
お誕生日おめでとうござい..
by missKaytie at 17:25

検索

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

北海道
受験・勉強