カテゴリ:勉強のこと( 176 )

捨て問を作れ!

受験直前まで点数が伸び悩んでいた子が、
あることをきっかけに壁を突き破ることができました。

何か特別な勉強法を教えたわけではありません。
私がその子にしたアドバイスはただひとつ。
「捨て問を作れ!」ということでした。

その子はテストが終わる度によく、
「時間が足りなかった」と言っていました。

確かに数学の解答用紙を見ると、
最後までたどり着いていることはありません。

でも問題なのはそこではなく、
後半の難問で時間を浪費するあまり、
前半の基本問題での取りこぼしが、
多すぎることでした。

最後まで粘るのはいいですが、
そのために自分のケアレスミスに気付かず、
基本問題での点数を取りこぼす。

受験では最悪のパターンですね。

そこで私は彼に言いました。
「最後の問題は最初から捨ててかかれ!」と。

特に数学の試験においては、
最後の問題は難問が準備されていることが多いです。
配点も高いため、
多くの生徒は何とか解こうと頑張ります。

でも、正解率1割にも満たない問題を解くために、
試験中に多大な時間を浪費することは、
決して得策とは思えません。


一部のトップ校を除けば、

その難問の出来不出来が合否に影響することは、

ほとんどありません。


それよりも大事なことは、

基本問題の取りこぼしを、

いかに少なく抑えるかということです。


捨て問を作ることによって、

時間の余裕が生まれます。

その時間は難問を解くために使うのではなく、

基本問題の見直しに使うことが大事です。


どれだけ出来たと思っても、

人間は必ずどこかでミスをしていますので、

それだけで10点はアップするかもしれません。


受験では満点を狙う必要はありません。

受験で必要なのは、

どんな形であれ合格点に達することです。


合格点に達するために、

「あえて捨てる」

という選択肢もありだと思います。


ただし、トップ校を狙う生徒にとっては、

捨て問はありませんので悪しからず。







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by sawayoshi45 | 2018-02-07 23:59 | 勉強のこと | Comments(0)

自学力の崩壊

同じ学校に通う同じ学年の、
AくんとBくんがいました。

お互い面識はありませんでしたが、
どちらも週1回の私の授業を受け、
中3の途中までは同じくらいの成績でした。

Aくんは受験への不安から、
中3の夏休みから大手の塾にも通い始めました。

私の授業も続けてはくれましたが、
夏期講習から塾にはほぼ毎日通い、
彼の勉強は完全に塾がメインに変わりました。

塾から出される宿題が多いため、
私の宿題までこなすのはきついと言われ、
私も彼への宿題を減らさざるを得ませんでした。
その分、塾の勉強を頑張るように伝えました。

一方、Bくんは塾に行くのは苦手な子で、
夏休みも冬休みもいつも通り、
私との週1回の授業をたんたんと続けました。

普通に考えれば、Aくんのほうが、
成績が上がるはずだと思いますよね。
でも皮肉なことに、結果は逆になりました。

受験前の学年末テストでは、
Aくんは大きく点数を下げ、逆にBくんは上がり、
半年間の間で、2人の間には、
5教科で100点近い差がついてしまいました。

いったい何が起きたのでしょうか?

これは私見に過ぎませんが、
Aくんは以前の記事「ドラえもんとのび太」の、
「のび太」になってしまったのではないか、
そんな気がします。

毎日塾に通えるようになって、
Aくんの勉強は完全に塾任せになりました。

テスト対策も受験対策も模試対策も、
全て塾が計画を立てて準備してくれることで、
彼は自分で考える必要がなくなりました。

一方、Bくんは私以外誰にも頼れない分、
休みなどは自分で計画を立てて、
私の課題を丁寧に何度も繰り返しました。

きっとその差が出たのではないかと思います。

もちろん塾で伸びる生徒もたくさんいますので、
塾を否定するつもりは全くありません。

でも「塾に行けば成績を上げてもらえる」
と安易に考えてしまうのは、
子供の「自学力の崩壊」につながり得るということも、
考えてみる余地はあるかと思います。






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by sawayoshi45 | 2018-02-01 23:35 | 勉強のこと | Comments(0)

答は見てもいい

「勉強するときは答を見てはいけない」
と思い込んでいる生徒が多いようです。

きっと小さい頃から親や先生に、
「答を見るのは悪いこと」と、
教えられてきたからだと思います。

確かにただ答を写すだけというのは悪いことですが、
ある程度考えてもわからない問題なら、
素直に答を確認するほうがいいと私は思います。

中学、高校と学年が上がれば、
当然わからない問題も増えてきますので、
答を見ないと勉強は先に進めなくなります。

ですから答を見ることは決して悪いことではありません。
といっても、答を赤ペンで直して、
「はい終わり」では全く意味がありませんよね。

答を見た後は必ず解説を読んで、
理解する努力は必要です。

そして理解出来たら、
もう一度解き直したり覚え直したりする。
それでも理解できない場合は人に聞く。
人に聞いて理解出来たらまた解き直す。
それが本当の勉強です。

つまり、答を見てはいけないのではなく、
答を自分の勉強にどう活かすかということが、
大事だということです。

私は教え子たちに宿題を出すときは、
必ず解答をつけて渡します。

最初は解答を丸写しで、
全問正解になっている生徒もいれば、
解答を一切確認することもなく、
やりっぱなし状態の生徒もいます。

そこからどうやって正しい勉強に導いていくかが、
私にとっての大きな仕事だと思っています。

自分でやって自分で答を確認して、
自分で解けるようになるまで解き直す。

教え子たちには、
そういった自学力をつけて欲しいと、
常々思って指導しているつもりですが、
しっかり伝えていくのはなかなか難しいものですね。






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by sawayoshi45 | 2018-01-30 00:43 | 勉強のこと | Comments(0)

完走すること

マラソンや駅伝を見ていると、
スタートから10キロ地点あたりで、
上位グループと下位グループが、
だいたい決まってくるのがわかります。

駅伝の場合は区間ごとに選手も入れ替わるので、
多少の順位変動はありますが、
マラソンの場合、前半に下位にいた選手が、
後半から急に上位に食い込んでくることは、
めったにありませんよね。

トップでゴールを切る人は、
たいてい前半から上位グループを形成し、
ラストスパートでさらに力を見せつけます。

勉強でも似たようなことが言えると思います。

私も含めて人間は自己中心的な所があるので、
自分が頑張りさえすれば、
簡単に成績も上がると思いがちです。

確かに周りが皆サボっている中で、
自分だけが頑張っているという状況であれば、
簡単に成績は上がります。

でも実際はそんなことはありませんよね。
当たり前のことですが、
頑張っているのは皆同じです。

皆も頑張っている状況の中で、
成績を上げていくというのは、
実はとても大変なことなんです。

「頑張ったのに成績が上がらなかった」と、
テストが終わる度に嘆いている生徒は、
まずはこのことを理解しなければいけません。

確かに塾や予備校の広告では、
下位グループから短期間で、
上位グループに上がった例を目にしますが、
それは宣伝に使われるぐらい、
珍しい例であることを忘れてはいけません。

そんな何百人、いや何千人に1人の例を、
そのまま自分に当てはめるのは危険です。

大事なのは、
上位グループであろうが下位グループであろうが、
最後まで走り切って「完走すること」です。


どれだけ前半で上位グループにいたとしても、

途中で棄権してしまっては、

記録にも残らなければ自信にもつながりませんので。







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by sawayoshi45 | 2018-01-17 23:54 | 勉強のこと | Comments(0)

不器用を武器に

立場上、教え子たちには、
「学校の授業はしっかり聞きなさい」
と言ってはいますが、
お恥ずかしながら、この私自身は、
学校の授業は聞いていたものの、
それだけで理解できたことはほとんどありませんでした。

世の中には学校の授業を聞くだけで、
テストで高得点を取れる優秀な人もいるようですが、
私はそれとは真逆のタイプでした。

「もしかしたら自分はバカなんじゃないか?」
そう思ったことも1度や2度ではありません。

でも今となってみれば、
自分の中にそういう思いがあったからこそ、
今まで何とかやってこれたような気がします。

他の人が1時間かかるなら自分は2時間かかる。
他の人が10回やるなら自分は20回やらなければいけない。

今でもそういった思いが、
常に私の心の中にあります。

何度やっても覚えられない。
何度やってもすぐに忘れてしまう。

時々そんな自分に嫌気がさすこともありますが、
それでも諦めず必死にしがみついてやり続ければ、
それなりの結果につながることを、
私は身をもって経験することができました。

そして自分が不器用であるからこそ、
同じように不器用な生徒の気持ちも、
多少はわかっているつもりです。

不器用であることは、
決して悲観することではありません。

1回で覚えられないなら2回やればいい。
2回で覚えられないなら3回やればいい。

そういった覚悟でやり続ければ、
いつか必ず覚えられる日が来ます。

そういった達成感を味わえるのは、
不器用であるからこそ。
器用な人には味わえないことかもしれませんね。

不器用は使いようによっては、
大きな武器にできること。
子供たちにも伝えていきたいなと思います。






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by sawayoshi45 | 2017-12-24 00:25 | 勉強のこと | Comments(0)

とにかく繰り返し

突然ですが、
自分の友人や知り合いの電話番号を、
しっかり覚えている方はいるでしょうか?

きっとほとんどの方は、
覚えていないのではないかと思います。

私が確実に覚えているのは自宅と実家の番号ぐらい。
時々自分の携帯番号すら怪しい時があります(笑)。

ではなぜ覚えられないのでしょうか?

答えは簡単ですね。
自分で番号を押す機会がないからです。

でも私が子供の頃は、
親しい友人の電話番号はしっかり頭に入っていて、
いちいち確認しなくてもかけることが出来ました。

ではなぜ覚えられたのでしょうか?

これも答えは簡単ですね。

まだ携帯電話がない時代だったので、
電話をかけるのに毎回番号を押す必要があったからです。

それを何回も繰り返しているうちに、
よくかける電話番号は、
自然に頭に入っていたということです。

勉強も同じことが言えますよね。

記憶を定着させるには、
自分の頭と手を使って、
何度も繰り返すしかありません。

「どうせ忘れるから無駄」ではなく、
「どうせ忘れるから何度も繰り返す」
という発想が大事だということですね。

「自分は暗記が苦手だから」
そう言い訳している生徒のみなさん。

目の前にあるワークや問題集。
何回繰り返して解きましたか?






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by sawayoshi45 | 2017-12-06 23:54 | 勉強のこと | Comments(0)

楽に成績を上げる方法

「もっと楽に成績を上げる方法ってないんですか?」


先日、ある受験生が質問してきました。


そんな方法を知っているなら今頃私は億万長者。

少なくとも今、キミの目の前にいることはないよ。


そう答えたら、

「ああ、それもそうだよね」

と妙に納得してくれました(笑)。


受験が近づいてきているのに、

自分の成績が思うように伸びてこない。

そんな焦りからそう思ってしまう気持ちは、

私にも経験があるのでよくわかります。


受験生の子を持つ親御さんも、

きっと同じ思いを持っているのではないでしょうか。


本屋さんの受験コーナーに行けば、

「わずか1か月で偏差値20アップ」

「これだけやれば合格間違いなし」

といった類の本がたくさん並んでいます。

つい手に取りたくなってしまいますよね。


でも冷静になってよく考えてみてください。


もしそんな方法が本当にあるなら、

なぜこんなにもたくさんの本が、

毎年形を変えて出版されるのでしょうか?


そんな絶対的な方法があるなら、

その本を読みさえすれば、

勉強に悩む生徒はいなくなるはずですよね。


塾や家庭教師も同じです。


そんな方法を知っている塾や先生がいたとしたら、

まさにその塾や先生は独り勝ちになるはずです。


でも現実はそうではありません。


世の中に塾や家庭教師業者が、

これだけたくさん存在して、

お互いしのぎを削っているということは、

絶対的な方法はないという証拠でもあります。


逆説的な言い方になりますが、

結局成績を上げるための一番の近道は、

「楽して成績を上げる方法はない」ということに、

気付いて覚悟を決めることかもしれませんね。


絶対的な方法がないからこそ、

教える側も教わる側も、

日々試行錯誤する必要があるということです。


というわけで、

このタイトルに淡い期待を持って読んでしまった方、

ご期待を裏切る記事で申し訳ありませんでした(笑)。







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by sawayoshi45 | 2017-11-29 23:52 | 勉強のこと | Comments(0)

睡眠時間はしっかりと

私が学生だった頃は、
寝る時間を惜しんで勉強することが、
良しとされていました。

私もそれを信じて、
テスト前や受験前などは、
徹夜覚悟で勉強した記憶があります。

でも時代は変わりました。

脳科学の研究が進んだおかげで、
自分が信じてやってきたことが、
実は大きな間違いだったことに、
気付かされることになりました。

自分が良しと思ってやってきたことが、
全否定されるというのは、
あまり気分が良いものではありませんが、
脳科学で証明されてしまった以上、
それを受け入れざるを得ませんね。

スポーツでも同じことが言えるようです。
学校の部活も昔は気合と根性一色でしたが、
今はスポーツ科学に則った指導が普通になったようです。

私も一応陸上部に所属していましたが、
当時していた練習方法と今のそれでは、
全く違うものになっているんでしょうね。

脳のしくみから考えると、
勉強の天敵は睡眠不足。
記憶力を著しく低下させてしまうそうです。

昔の私のように睡眠時間を削って勉強するのは、
自ら効率を悪くするバカげた行為だったということですね。

「寝る子は育つ」というのは、
どうやら本当らしいです。

ただ、私が学生だった時代とは違って、
今の子供たちは忙しいですね。

塾や習い事もあるし、
スマホでの付き合いもあるし、
嵐のコンサートにも行かなければならないし(笑)。

その中でしっかり睡眠時間を確保しながら、
日頃の予習復習や受験勉強を進めていくのは、
本当に大変だなと思います。

いかに無駄な時間をなくして、
効率的に進めていくかが勝負かもしれませんね。

受験生のみなさん、
受験が近づき焦る気持ちはよくわかりますが、
睡眠時間だけはしっかり確保してくださいね。





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by sawayoshi45 | 2017-11-27 01:13 | 勉強のこと | Comments(0)

わからなくても読む

中学から高校にかけて、

夏目漱石、太宰治、武者小路実篤など、

教科書に出てくるような文学作品を、

読み漁った時期があります。


といっても、面白くて読んだわけではありません。

単純に国語が出来るようになりたかったからです。


もちろん文学作品を読んだからといって、

国語が出来るようになるという保障はありませんが、

国語の勉強法を知らなかった当時の私には、

そのくらいしか思いつきませんでした。


でも当時の私には難解な言葉や表現が多く、

読んでもよく意味がわからないものがほとんどでした。

その証拠に、当時読んだ本の内容を聞かれても、

今はほとんど答えることができません(笑)。


ただ不思議なことに、何冊か読んでいくうちに、

国語の成績が少しずつ上昇し始め、

いつの間にか苦手教科から得意教科に変わっていました。


意味がよくわからないまでもとりあえず読み進めていくうちに、

自然に語彙力や言葉の感覚が身につき、

さらには精神的成長までも促してくれたのではないか、

と自分では思っています。


でもこれは国語に限ったことではありませんね。


英語も数学も理科も社会も、

同じ事が言えると思います。


教科書や参考書の内容を読んで、

最初は全く意味がわからないことであっても、

とりあえず読み進めていくうちに、

「ああ、そうか!」といった瞬間に出くわすことがあります。


人から教えられる知識よりも、

そうやって自分でつかんだ知識は、

確実に自分のものになります。


「どうせ読んでもわからないから」と、

最初から諦め気分で取り組むのではなく、

「わからなくても読む」と覚悟を決めることで、

何かヒントをつかめることもあるかもしれませんね。







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by sawayoshi45 | 2017-11-23 00:19 | 勉強のこと | Comments(0)

鬼にはなれない

札幌もここ数年で、

中学受験熱が加速してきたように感じます。


私も一応中学受験コースは設けておりますが、

私の場合は「絶対合格させる」というよりは、

「受験勉強を通して勉強習慣をつけてくれればいい」

といった気持ちで指導にあたっています。


ですから私の中学受験の指導は、

他の中学受験塾に比べると、

かなり手ぬるいかもしれません。


親御さんによっては、

私の指導にもの足りなさを感じる方も多いかと思います。


「もっと厳しくしごいてください」

といったことを言われることもありますが、

まだ小学生の子供に対して、

私はどうしても鬼になることはできません。


というのは、「鬼の指導者」に育てられて、

やる気をすっかり失ってしまった生徒を、

これまで何人も見てきたからです。


受験のためとはいえ、まだ小学生の子供が、

毎日夜の12時過ぎまで塾の宿題に追われ、

毎週のようにテストを受けさせられる。


私の所には、そんな生活に疲れ果てて、

「もっとゆっくりじっくり勉強させたい」

と思い直す親御さんからのご依頼がよくきます。


一応、中学受験は考えているものの、

子供に無理な負担をかけさせるのではなく、

内容をきちんと理解したうえで先に進んで欲しい。

そう願う親御さんです。


毎日夜遅くまで宿題に追われなくても、

一歩ずつ前に進むような勉強を続けていけば、

それが必ず大きな力になります。


合格、不合格にこだわるよりも、

子供自身が本当に理解しながら進んでいるかが、

何よりも大事なことではないでしょうか。


子供を伸ばすには、

親や指導者が鬼になる必要はありません。


少なくとも大人の都合だけで、

子供を潰すことだけはして欲しくないなと思います。







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by sawayoshi45 | 2017-11-18 23:24 | 勉強のこと | Comments(0)


【札幌の家庭教師 学びの森】   サワダと申します。


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