カテゴリ:勉強のこと( 147 )

間に合わない

「今からやっても間に合いますか?」

一時的にやる気になった生徒からよく発せられる言葉です。

以前の私であれば、そこで本人のやる気を促したいという思いで、
「今からでも間に合うから頑張れ!」といった答え方をしていました。

でも実際のところ、こういった言葉を発した生徒が、
本気で間に合わせようと頑張った姿は、ほとんど見たことがありません。

「今からやっても間に合いますか?」

「今まではさんざんサボってきたけど、ここで心を入れ換えて頑張りたい!」
一見、やる気にあふれた言葉に聞こえます。

でも、それは裏を返せば、
「今までサボってきたことを全て棚に上げて、最後においしい所だけが欲しい!」
という、とても都合の良い言葉でもあります。

この言葉を発する生徒の多くは、
それまでの自分の態度を心から反省しているというよりは、
きっと後者の意味で使っているように私には思えます。

そのため一時的にやる気になることはあっても、
いざやろうとするとその苦しみに耐えられずに結局やらなくなる、
というのが現実のようです。

もともと「勉強体力」が鍛えられていないわけですから、
私からすれば、まあ、こうなることは目に見えているんですが・・・

長い間、生徒を教えてきて確実に言えること。

それは、その時その時のやるべきことをきちんとやってきた生徒が、
第一志望の高校や大学への切符を手にしているということ。

そして口先だけ大きい目標を掲げても、
普段やるべきことをやってこなかった生徒が、
自分の希望する高校(大学)には受からなかったという現実です。

この現実は、きっとこれから先も覆されることはないはずです。

「今からやっても間に合いますか?」

その言葉に対する今の私の答えは、ひとこと「間に合わない」です。
夢のない答え方に聞こえるかも知れませんが、それが現実ですから仕方ありません。

だって、本当に「間に合う」生徒は、そんなことを人に尋ねる前に、
自分で考えて、とっくに行動に移しているはずですから・・・
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by sawayoshi45 | 2011-06-27 14:11 | 勉強のこと | Comments(0)

点数は自分で取るもの

受験対策として過去問を利用することはありますが、
学校の定期試験対策に過去問を扱うことはありません。

子供たちが過去問を当てにして、
普段の勉強を疎かにするようになったら困るからです。

過去問をひたすら解かされ、
「取らせてもらった450点」よりも、
自分で対策を考えて、
「自分で取った400点」のほうが、
よっぽど価値のあるものだと私は思っています。

「試験対策は何をすればいいんですか?」
「過去問とかはやってくれないんですか?」

大手の塾などに通っていた子供たちからよく出てくる言葉ですが、
自分で考えることもせず、受け身の姿勢がしみついてしまったその言葉が、
将来的にどれだけ危険性を含んでいるか。

その子たちの多くが高校の勉強に入ったとたん、
かなりの確率で、学校の勉強についていけなくなるという事実。

それに気づいている塾の先生や親御さんは、案外少ないのではないでしょうか。

多くの学校で1回目の定期試験が終了しました。

結果に関しては、学校によって範囲も難易度も違うので、
点数だけで単純に比較するわけにはいきません。

ただ、「対策だ」「過去問だ」と大騒ぎせずとも、
普段のやるべきことを自分の意志できちんとやってきた生徒は、
当たり前のように上位の成績をおさめていることは確かです。

また、4月から心を入れ換え、この数ヶ月間頑張り続けてきた生徒が、
飛躍的に点数を伸ばしているのも確かです。

そして、今まで通りどこか受け身の姿勢でやってきた生徒が、
やはり今まで通りの結果しか得られていないのも確かのようです。

点数は「取らせてもらうもの」ではなく、「自分で取るもの」。
その意識を子供たちにしっかり焼き付けておきたいなと思います。
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by sawayoshi45 | 2011-06-22 17:17 | 勉強のこと | Comments(0)

ホントのこと

根拠のない下手な励ましが決して良い結果を招かないのは、
今までの経験からよくわかっているので、
子どもたちには「ホントのこと」を伝えるようにしています。

「今のやり方じゃ、いくらやっても成績は上がらないよ」
「今の力じゃ、○○高校(大学)は絶対に無理!」
「キミより頑張っている生徒なんて山ほどいるんだから!」

その「ホントのこと」に悔しさを覚えてすぐに行動に移す生徒は、
その後、大きく伸びる可能性があります。

でも、そう言われても「ああ、そうですか」とすぐに諦める生徒、
あるいはその時ばかりは悔しいと感じてもすぐに行動に移せない生徒は、
残念ですが、勉強に関しては伸びる見込みはないと思います。

私が子どもだった頃もそうであったように、
多くの子どもたちは主観的な目しか持っていません。

後で頑張れば、簡単に成績が上がると信じています。
後で頑張れば、簡単に志望校に合格出来ると信じています。

でも、現実はそんな甘いものではありませんよね。

自分がいくら頑張ったと主張しても、
それ以上に頑張っている生徒がいる限り、
簡単に成績が上がることはありません。

自分がいくら頑張ったと主張しても、
それ以上に頑張っている生徒が同じ学校を受験すれば、
簡単に合格できるわけではありません。

そういった当たり前の「ホントのこと」を、
客観的な立場から生徒たちに伝えるのも、
私の仕事のひとつだと思っています。

「ホントのこと」にしっかり向き合えるようになって初めて、
「ホントの勉強」がスタート出来ます。

「ホントの勉強」は、宿題だから仕方なくやる勉強ではありません。
「ホントの勉強」は、言われたからやる受け身の勉強ではありません。

昨日よりも今日、今日よりも明日、自分が賢くなるための勉強です。

「ホントのこと」から目を背けずに、
「ホントの勉強」をやり続けること。

それが成績を上げて、志望校に近づくための唯一の方法ではないでしょうか。
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by sawayoshi45 | 2011-04-21 12:53 | 勉強のこと | Comments(0)

成績の差はここから生まれる

確認テストの準備を毎回完璧に仕上げてくる生徒がいます。
この生徒たちは学校のテストでも、常に8割以上をキープしています。 

どこかで手を抜いて必ず2、3問は間違える生徒がいます。
この生徒たちは学校のテストでも、6、7割程度の出来です。

そして、毎回のように準備を怠り半分も出来ない生徒がいます。
この生徒たちは学校のテストでも、5割以下の出来です。

ちなみにその確認テストというのは、
問題数がせいぜい20問程度、出る問題が全てわかっているテストです。

この現実を見れば、普段の確認テストへの取り組み方が、
いかに本番のテストに関係しているかがわかります。

「頑張ったけど覚えられなかった」

子どもたちはよくそんな言い訳をします。
でも、そう言ってくる生徒のノートなどを見ても、
頑張ったという形跡はほとんど見られません。

それは「頑張ったけど覚えられなかった」のではなく、
「覚えるまで頑張らなかった」ということに過ぎません。

一方で、完璧に仕上げてくる生徒のノートには、
何度も練習した形跡が見られます。

「頑張ったけど覚えられなかった」とすぐに諦めるのではなく、
「覚えるまで頑張った」という形跡が確かにあります。

これは「頭がいい」とか「頭が悪い」といった問題ではなく、
どれだけ真剣に取り組んだかの違いでしかないように私には思えます。

そういった日々の積み重ねの差が、
数ヵ月後には、大きな成績の差となって表れてきます。

正直言って、確認テストの準備がまだまだ甘い生徒が数人います。

出る問題がわかっているテストですら覚える努力が出来ない生徒が、
出る問題がわからない本番のテストや受験で、高得点が取れるはずがありません。

テストの結果は正直です。
今までと同じ生活をしていれば、今までと同じ結果が待っています。
今までと違う結果が欲しければ、今までと違う生活に切り換える必要があります。

私は割と我慢強いほうだと自分では思っていますが、この私にも我慢の限界はあります。
その限界点に達する前に、何とか自分で気付いて欲しいものです。
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by sawayoshi45 | 2011-04-13 14:26 | 勉強のこと | Comments(0)

後につながる勉強

小学校の内容が定着していないと判断したときは、
たとえ中学生であっても、小学校の内容から始めてもらいます。

中学校の内容がよく理解できていないと判断したときは、
たとえ高校生であっても、中学校の基礎から始めてもらいます。

基本的な内容が理解できていないと判断したときは、
たとえ受験生であっても、徹底的に基本を繰り返してもらいます。

「中学生なのに小学校の勉強なんて・・・」
「高校生なのに中学校の勉強なんて・・・」
「受験生なのに今さらこんな基本的なことは・・・」

そんなしょうもないプライドは、
成績を上げていくには邪魔な存在でしかありません。

自分にはまだ力がないということをしっかり認識し、
素直に1からやり直そうという気持ちを持つこと。
それが成績を上げるための第一歩だと思います。

勉強はしているのに結果が出ない。
それは、それまでの土台が出来上がっていない証拠です。

土台がしっかりしていないのに、
その上にいくらブロックを積み上げようとしても、
すぐに崩れてしまうのは当たり前のことですよね。

目の前の結果ばかりに捉われるあまり、
こういった間違った勉強法をずっと繰り返している生徒、
たくさんいるのではないかと思います。

私自身、高校で1回落ちこぼれました。

その時に這い上がるきっかけになったのは、
教科書を1から全部やり直したことです。

「次のテスト」しか頭になかったら、そういったことは出来ませんでした。

「次のテスト」を犠牲にしてでも、
1年後は出来るようになっている自分を目標にしたからこそ、
這い上がることが出来たと思っています。

子供たちや親御さん、さらに指導者の中にも、
「次のテスト」しか頭にない人たちがいます。

その気持ちは私にもわからないでもありません。
でも、一方で私は思います。

仮に解き方だけを丸暗記して「次のテスト」は乗り越えられたとしても、
「その次のテスト」はどうするんだろう、と。

出来るようになっていく自分をいつまでも実感できず、
テストの度にその子は苦しめられるんじゃないか、と。

そんな勉強法が長続きするとは、私には到底思えません。

どうせやるなら、一旦プライドを捨てて、
後につなげる勉強法を身につけたほうが、
最終的には、良い結果に結びつくのではないでしょうか。
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by sawayoshi45 | 2011-02-14 13:55 | 勉強のこと | Comments(0)

続き

受験というものをひとつの「ゴール」だと勘違いし、
受験が終わると同時に、まったく勉強しなくなる生徒がいます。

実は過去の私もそのひとりでした。(笑)
おかげで、その遅れを取り戻すためだけに多くの時間を要しました。
結果、自分が本当に行きたかった大学に入ることが出来ませんでした。

教え子たちには、そんな思いはさせたくありません。

ですから受験生、特に中学受験生の子には、
勉強には「続き」があるということを強く意識させるようにしています。

その効果かどうかはわかりませんが、
今年の中学受験生は全員、受験後も燃え尽きることなく、
今までとほぼ同じペースで勉強に取り組んでくれているようです。

これは簡単なように見えますが、なかなか出来ないことですよね。

過去の私と比べるのは、子供たちにとって失礼なことかも知れませんが、
少なくとも高校生時代の私よりはよっぽどしっかりしているように思います。(笑)

「勉強はコツコツ続けることが大事!」

今でこそ子供たちに偉そうに語っている私ですが、
実は過去の私は、決してそういうタイプではなく、
どちらかというと「火事場のくそ力(?)」で何とかその場を乗り切ってきました。

自分はそういうタイプではなかったのに、
教え子たちには「コツコツやることが大事」と偉そうに語る。

子供にとってはずいぶんと都合の良い話に聞こえるかも知れませんが、
まあ、つまりは私自身の反省に基づいて・・・ということでもあります。

ですから今は、教え子がテスト前であろうが受験前であろうが、
普段と全く同じテンションで、生徒に接するようにしています。

テスト前、受験前だからといって、
特別に授業回数を増やしたり課題を多くしたりすることもありません。

それを不満に感じる方もきっと多いかと思いますが、
今の私にとって受験で最も大事なのは、
受からせることよりも、燃え尽きさせないこと。

そう思って受験指導を行っているつもりです。

勉強には「続き」があります。
中学受験や高校受験で、その子の人生が決まるわけではありません。

今は成績があまり良くなくても、
コツコツやり続けていくことで、いつか高みに辿り着くことが出来ます。

教え子たちには、そういった経験をして欲しいと思っています。
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by sawayoshi45 | 2011-02-07 12:29 | 勉強のこと | Comments(0)

当然の結果

一応長いことこの仕事に携わってきたので、
その子の普段の勉強への取り組み方を見れば、
その子の得点力はある程度予想がつきます。

「次のテストは400点以上取らなきゃ!」

テスト数日前にそう意気込んでいる生徒を時々見かけますが、
普段の彼らの様子を知っている私からすれば、
その子が次の試験で何点ぐらい取ってくるかは、
受ける前からだいたい予想はついています。

定期試験においても受験においても、
教え子が持ってくる結果というのは、
私にとっては1つの例外もなく「当然の結果」に過ぎません。
それは良い意味でも悪い意味でも・・・

成績が伸びる理由も伸びない理由も、
教える側からすれば、火を見るより明らかなことなのですが、
それを子供たち本人に気付かせるのは本当に難しいものだなと感じます。

成績のあまり良くない子は、成績の良い子を羨みます。

「あいつはもともと頭が良いから・・・」
「何か特別なやり方でも知っているんじゃないか?」
「家が金持ちで塾や家庭教師にいっぱい頼めるから・・・」

でも、残念ながら成績の良し悪しは、
そういった理由によるものではありません。

キミたちがゲームに興じている間、
キミたちが携帯をいじっている間、
キミたちが親とケンカしている間、
キミたちが机で居眠りしている間、

その間にも、やるべきことをしっかり片付けてしまう生徒の存在を私は知っています。

やるべきことをさっさと片付け、残った時間を楽しむ習慣。
やるべきことを後回しにして、結局最後までやり残す習慣。

成績の違いは、たったそれだけの違いだと思います。

たったそれだけの違いでも、
数ヵ月間、あるいは数年間積み重なっていくことで、
大きな差を生んでいるように私には思えます。

生徒たちにはいつも言っていることですが、
テストや受験で奇跡は絶対に起きません。

良い結果も悪い結果も、全ては「当然の結果」です。

「合格」が欲しいならば、
「合格」が「当然の結果」に思えるまでの努力が必要だということ。

肝に銘じて頑張って欲しいと思います。
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by sawayoshi45 | 2011-01-31 14:03 | 勉強のこと | Comments(0)

時間がかかる、時間をかける

今日から頑張り始めたからといって、
明日からの成績がうなぎ上りになるわけではありません。

試験前の直前対策でやった過去問とたまたま同じ問題が出て、
何点か点数が上がった。

これって本当に喜ばしいことでしょうか?

一度そういった経験をしてしまった生徒は、
次のテストも、その次のテストも、
過去問を当てにして、普段の勉強を疎かにするようになります。

中学校までそういった勉強法に慣れてしまったために、
高校に行って成績が振るわなくなってしまう生徒もたくさんいます。

勉強でも仕事でも同じことが言えると思いますが、
本当に力をつけて、安定した結果を出していくためには、
それなりの「時間がかかる」し、「時間をかける」必要があります。

また、自分では頑張っているつもりでも、
なかなか思うような結果が出せないということを学ぶのも、
勉強の目的だと私は思っています。

「早く結果を出したい」という子供の気持ち。
「早く結果を出させたい」という親御さんの気持ち。

その気持ちは私にもよくわかります。

でも、その結果を一時的なもので終わらせないためには、
「時間がかかる」ということをしっかり認識し、
「時間をかける」という覚悟を持つことが必要ではないかと思います。
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by sawayoshi45 | 2011-01-28 14:57 | 勉強のこと | Comments(0)

結果なんてどうでもいい!

「結果なんてもうどうでもいいですよ!」

先日、試験前にある生徒が言ってくれた言葉です。

決して投げやりとか開き直りから出た言葉ではありません。

「自分はやれるだけのことはやった」
「自分は今メッチャ頑張っている」
「だからこれで結果がダメだったらしょうがない!」

といった心境だそうです。

普段やるべきこともせず、結果ばかりを欲しがる情けない連中に、
ぜひ聞かせてやりたい言葉だなって思いました。(笑)

最初は、誰もが結果が欲しくて頑張ります。
でも、本当に頑張っているときは、結果の良し悪しではなく、
自分が頑張ったこと自体に満足できるようになります。

言い換えれば、
結果ばかりを気にしているということは、
まだまだ自分の努力が足りないということでもありますね。

結果が気にならなくなるまで努力を続けること。

それが結果を出すための唯一の方法かも知れませんね。


あまり生徒個人のことは書かないようにしているのですが、
今回はあまりにも嬉しかったので記事にしてみました。

気づくかな?
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by sawayoshi45 | 2010-12-17 00:06 | 勉強のこと | Comments(0)

塵も積もれば・・・

小学生には全員、毎回20個の漢字テストを行っています。
単純計算ではありますが、週に1回授業を行うとして、
20個×約50回で年間1000個近くの漢字を覚えてもらうことになります。

漢字テストに費やす時間はせいぜい10~15分。
たったそれだけで1年に1000個の漢字を覚えることができます。

漢字が苦手だった当時5年生のある生徒は、
その漢字テストの勉強を毎回きちんとやることで、
1年後、クラスメイトから「漢字はかせ」と呼ばれるようになったそうです。

最近は果敢に漢検に挑戦するようになり、
今は順調にその級を上げ続けているようです。

「塵も積もれば・・・」の良い例だと思います。

中学生には漢字の他に毎回16個の英単語テストが加わります。
これも単純計算ではありますが、週に1回授業を行うとして、
16個×約50回で年間800個近くの単語を覚えてもらうことになります。

中学生が3年間で習う英単語数はだいたい1000個前後ですので、
1年間しっかりやり続けさえすれば、そのほとんどを覚えることができます。

もちろん定着率には個人差があるので、
必ずしも計算通りというわけにはいきません。

早く覚えられる生徒は、どんどん先に進むことができますが、
なかなか覚えられない生徒は、何回か繰り返す必要が出てきます。

それでも3年間かけてやり続ければ、
たいていの子は、ある程度の単語は覚えられるはず・・・だと思います。

漢字にしても英単語にしても、
受験までの残り数ヶ月で、1000個覚えるのは大変なことです。

でも、こうやって普段から少しずつ覚えていきさえすれば、
さほど苦労することなく、覚えることが可能です。

受験直前になって、
「漢字が書けない」「単語が分からない」
といった状態では、全く勝負になりません。

そうならないためにも、
漢字や単語は普段から少しずつ覚えていくことが大切だと思います。

「塵も積もれば・・・」

子どもたちには、その意味を体験を通して学んで欲しいと思っています。
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by sawayoshi45 | 2010-12-08 23:45 | 勉強のこと | Comments(0)


【札幌の家庭教師 学びの森】   サワダと申します。


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