カテゴリ:勉強のこと( 147 )

全部出来て当たり前

授業の始めに必ずチェックテストをします。

英単語、漢字、社会理科の暗記など・・・、
内容は生徒によって違いますが、
いずれもどこが出るかは、本人に予告してありますので、
言ってみれば、「全部出来て当たり前」のテストです。

この「全部出来て当たり前」のテストを、
当たり前のように、全部出来る生徒もいれば、
何回やっても出来るようにならない、
というか、出来るまでの準備が出来ない生徒がいます。

本当なら授業時間を使ってでも、覚えさせたいところなんですが、
そこまでの時間は私に与えられていませんので、
覚えない生徒は、結果的にその部分は取りこぼし状態になってしまいます。

そして本人や親御さんに知ってほしいのは、
このチェックテストの出来具合と学校の成績、模試の成績が、
見事に比例しているということです。

子供たちにはよく言っているのですが、
小さな結果のために真剣に取り組めなければ、
大きな結果を残すことは出来ません。

「やるときはやるから・・・」
「追い込まれないと出来ないタイプだから・・・」
「これから頑張れば何とか・・・」

そう言って、日々のチェックテストを疎かにしながら、
大きな結果を出した生徒を私は知りません。

千里の道も一歩から。

「全部出来て当たり前」のテストを、
「全部出来て当たり前」の状態になるまで何度も練習して仕上げること。
その大切さを、子供たちにはわかって欲しいですね。
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by sawayoshi45 | 2009-09-27 23:34 | 勉強のこと | Comments(2)

「今だけ」から「今まで」に

夏期講習などで、休み中の授業回数を増やす生徒さんは多いですが、
講習だからといって、特別なテキストを使うわけでもなければ、
特別なことを教えているわけでもありません。

私の講習は、あくまで普段の勉強の延長です。

「夏休みに差をつけろ!」
「夏休みが勝負!」

塾の夏期講習のチラシなどで、よくこんなフレーズを見かけますが、
「夏休みだけ」頑張ったところで、
2学期以降の成績が急上昇するとは、正直私には思えません。

私はよく子供たちに言っているのですが、
今の成績が良い生徒は、
「今だけ」頑張った生徒ではなく、
「今まで」頑張ってきた生徒です。

「頑張ったのにダメだった」

テストが終わると、よくこんなことを言ってくる生徒がいますが、
私から見れば、それは「今だけ」頑張ったに過ぎません。

「今だけ」頑張っても、
「今まで」頑張ってきた生徒には到底かなわないということです。

春から頑張ってきた生徒は、確実に結果が出始めてきました。
それは「今まで」頑張ってきたことのご褒美です。

夏から頑張った生徒は、これからが本当の勝負です。
くれぐれも「今だけ」で終わらせることだけはしないでくださいね!
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by sawayoshi45 | 2009-09-06 23:11 | 勉強のこと | Comments(0)

やれば上がる?

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4月です!
新学期です!!
ハリキッてます!!!




「勉強はやれば(やらせれば)上がる」という安易な発想のもと、
大量の教材と課題を子どもに与えて、無理やりやらせようとする。

残念ながら、そういったやり方で、
最終的に良い結果を生んだ例を私は知りません。

「やれば上がる」

たしかにその通りではあるんですが・・・、
そこには「正しいやり方で」という条件がつきます。

「間違ったやり方で」いくらやった(やらせた)ところで、
満足のいく結果が得られるということは、ほとんどありません。

「○時間勉強した」というだけで、満足していないでしょうか?
「○ページやった」というだけで、やったつもりになっていないでしょうか?
「塾に通っている」というだけで、出来たつもりになっていないでしょうか?

勉強は「どれだけやったか」ではなく、
「どれだけ覚えたか」で決まります。

つまり、
何時間やろうが、
何ページやろうが、
何回塾に通おうが、

覚えていなければ、結果は出ないということです。

ですから勉強で一番大切なのは、覚えたかどうかの確認作業。
私が普段の授業で、確認テストを重要視している理由はここにあります。

一週間前にやったことを覚えているか、
昨日やったことは覚えているか、
今日やったことはしっかり覚えたか、

その確認をするクセをつけなければ、決して成績は上がっていきません。

逆に言えば、そのクセさえつければ、
無駄に勉強時間を長くする必要もないし、
問題集を何冊もやる必要もないということです。


「もっと宿題を出して欲しいんですが・・・」

たまに親御さんからそういった要望を頂くことがあるのですが、
大量の宿題は、「ただやるだけ」の作業につながります。

それで「やっている」と安心するのは親御さんだけ。
結果、「やっている割には成績が伸びない」という事態を招きます。

お母さんはますますヒステリックになり、
子どもはますます自信とやる気を失っていく。

こんな不幸な状態、誰だって招きたくありませんよね(笑)。

「何時間やった」「何ページやった」ではなく、
「やったことを何度も確認して覚えていく」。

たったそれだけで、
苦手教科を得意教科に変えてきた教え子たちを私は何人も知っています。

「1ヶ月で結果が出る驚異の勉強法!」
「偏差値アップのスーパーテクニック!」

この時期、巷では魅力的な言葉がいろいろ飛び交っておりますが、
そういった言葉に踊らされることなく、

「やるべきことをやって、覚えるべきことを覚える」

その「正しいやり方」を積み上げていくことこそが、
結果を出すための一番の近道ではないでしょうか。
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by sawayoshi45 | 2009-04-01 23:14 | 勉強のこと | Comments(1)

今やらなきゃ

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WBC
なんだか韓国とばっかり
戦っているような・・・




きっと誰もが一度は口にしたことのある言葉。
そして誰もが一度は人に言われたことのある言葉。

「やればできる」

お母さんが子どもに対して、
「あなたはやればできるんだから・・・」

子どもが親や先生に対して、
「ぼくだって、そのうちやればできるから・・・」


本当にそうでしょうか?


この2つに共通するのは、
「今はやっていない」ということですよね。

「今はやっていない」人間が後でちょっとやったぐらいで、
「今やっている」、あるいは「今までやってきた」人間に、
そう簡単に追いつくことが出来るでしょうか?

「今できない人間は、きっと半年後も1年後もできないよ」

私がよく子どもたちに言っている言葉です。

「次は頑張る」の「次」が来ることはほとんどありません。
「明日から・・・」でも遅すぎます。

少なくとも勉強においては、
「やればできる」ではなく、
「やらなきゃできない」。

しかも「今すぐやらなきゃできない」まで自分を追い込まない限り、
目標が達成されることは永遠にないと思ったほうがいいのではないでしょうか。


高校合格で浮かれている受験生(だった)みなさん、
嬉しい気持ちは本当によくわかります。

でも、キミたちのゴールはここではないはず。
ここをゴールだと勘違いして、
悲惨な高校生活を送るはめになった先輩はたくさんいます。

大学受験へのレースはとっくに始まっているということ、
肝に銘じてください。

キミたちは今日から大学受験生なんですから・・・
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by sawayoshi45 | 2009-03-19 23:34 | 勉強のこと | Comments(0)

ミラクルは起きない

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春期講習のご予約は、
残り1名のみとなりました。
ご希望の方はお早めに!
お問い合わせはコチラから。



普段はあまり目立った活躍はしないのに、
「ここ一番」といった試合では、
特大ホームランでおいしいところを持っていく。

勉強で言えば、普段はあまり頑張っている様子はないのに、
受験のときだけはなぜか「ミラクル」を起こして、トップ校に合格してしまう。

マンガやドラマの主人公であれば、そういった話はよくあることで、
それを「カッコいい」と思う気持ちもよくわかります。

でも、現実はどうでしょうか?

そんな「カッコいいヒーロー」、
キミたちの周りにたくさんいるでしょうか?
いないからこそ、「ヒーロー」なのではありませんか?

長年、子供たちを教えてきてひとつはっきり言えること。

それは、勉強や受験で「ミラクル」は起きないということです。

成績の良い生徒には、それなりの理由があり、
成績の悪い生徒にも、そうなる理由があるということです。

「今はこんなんですけど、これからは頑張りますから・・・」
「今からやっても、まだ間に合いますか?」

今すでにやっているのなら、まだ可能性はあるかも知れません。

でも、まだ何もしていないのに、何の根拠もないのに、
そう言っては自分を誤魔化し、面倒なことを先延ばしにしていく。

恐らくそういった生徒のほとんどは、
半年後も、一年後も、同じことを言っているはずです。

「次は頑張りますから・・・」
といった言葉は今まで何度も聞かされてきましたが、その言葉が、
「次も頑張りますから・・・」
に変わった瞬間に出会ったことはほとんどありませんからね。(苦笑)

何度でも言いますが、勉強や受験で「ミラクル」は絶対に起きません。

本当にその学校に行きたいと思うなら・・・、
本当に合格したいと思うなら・・・、

やるべきことは、ただひとつです。

勉強で言うホームランはヒットの延長。
ヒットを打つ練習を毎日コツコツと積み上げた人間にだけ訪れる
ちょっとした「ご褒美」に過ぎません。

最初からホームランばかりを当てにして、
ヒットを打つ練習を怠っている人間を、
神様がヘルプしてくれる理由なんて、どこにもありませんよね。
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by sawayoshi45 | 2009-03-13 23:55 | 勉強のこと | Comments(0)

最初の1滴

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ノーベル賞ラッシュ!!
すごいですね。
それにしてもすごい人って、
決して威張らないですね。
すごい人にはなれなくても、
せめてそこだけは見習いたいです・・・。




コップに水を1滴だけ落とします。

物理的には1滴分入ったはずですが、
見た目には、ほとんどわかりません。
そのまま放っておけば、いずれ蒸発してしまいます。

でも、あまり時間をおかずに2滴目、3滴目・・・と落としていけば、
何となく増えてきた感覚を味わうことができます。

さらに10滴目、20滴目・・・と落としていけば、
いつかコップは満杯の水で満たされます。

「最初の1滴」で終わらせてしまえば、すぐに蒸発してしまいますが、
1度満杯になってしまえば、そうそうなくなるということはありません。

私が何を言いたいのか、
賢い読者の方ならもうお分かりですよね。

日々の勉強というのは、
この1滴1滴を落としていくという作業です。

今日やったからといって、明日の結果に結びつくわけではありません。
今日落とした1滴は、明日の1滴、あさっての1滴と一緒になることで、
数ヵ月後、数年後に初めて大きな力になるということです。

子供たちにもうるさく言っているのですが、
私の授業を受けただけで、成績が上がるわけではありません。

私は超能力者でも魔法使いでもありません。

私に出来ることは「最初の1滴」を落とすに過ぎません。

いくら「最初の1滴」を落としても、
一週間そのまま放置すれば、蒸発してしまうのは当たり前のことです。

その「最初の1滴」を蒸発させてしまうか、
2滴目、3滴目を加えて大きな結果に結び付けていくかは、
他ならぬ自分自身でしかないということ、
しっかり自覚して欲しいと思います。
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by sawayoshi45 | 2008-10-10 00:51 | 勉強のこと | Comments(0)

丁寧に読む、丁寧に解く、丁寧に書く

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セ・リーグもパ・リーグも、
3位争いが熾烈のようです。
我が中日も、妻のロッテも・・・、
あっ、日ハムもでしたね!(by非道民?)



中学受験の指導を積極的に行っているわけでもないので、
まさかこんなことになるとは考えてもみなかったのですが・・・、

私にとっては嬉しい誤算。
ここにきて、なんと小学生の教え子たちが増えてまいりました。

今までは中高生を中心に教えてきたこともあって、
今はとても新鮮な気持ちで、仕事をさせて頂いております。

正直言って、小学生の指導にはあまり慣れていない私ですが、
今のところ、私が彼ら(彼女ら)に課しているのは、

「丁寧に読む」
「丁寧に解く」
「丁寧に書く」。

ただこれだけです。

問題を「丁寧に読んで」、
1問1問を「丁寧に解き」、
答案を「丁寧に書く」。

それさえ出来ていれば、解くスピードや出来不出来については、
あまりうるさく言わないようにしています。

「テキトーに読む」
「テキトーに解く」
「テキトーに書く」

このクセをつけたまま、
中高生になってしまうと大変なことになる。
それは中高生の指導を通じて、
いやというほど思い知らされてきました。(苦笑)

年齢が上がれば上がるほど、
悪いクセを直すのは、難しくなっていきますからね。

まあ、そういった意味では、
早いうちから子供を見られるのは、とてもありがたいことです。
でも同時に、責任の重さも強く感ぜずにはいられません。

少なくとも私自身が点数や順位に縛られることで、
子供たちを勉強嫌いにさせてしまわないよう、

そして、大人の論理の押し付けで、
子供たちの可能性を潰してしまわないよう、
気をつけなければいけませんね。
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by sawayoshi45 | 2008-09-30 00:45 | 勉強のこと | Comments(0)

身に沁みるもの

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秋分の日が過ぎたら、
急に寒くなりました。
暦はウソをつかないですね。
みなさん、
体調にはお気をつけくださいませ。





「先生、数学って覚えるものじゃなくて、『身に沁みるもの』なんですね」

先日、ある教え子がこんなことを言ってくれました。

「身に沁みる」の言葉の使い方が合っているかはビミョーですが(笑)、
私がずっと言い続けてきたことが、
ようやく分かってくれたようで、とても嬉しく思いました。

「公式を暗記して、解き方を覚えればいい」

彼は今まで、数学という教科をそのように捉えていたそうです。
そのため、「勉強時間の割には結果が出ない」
という状況がしばらく続いていました。

公式を覚えることも確かに大切です。
でも、それ以上に大切なのは「公式の意味」を理解すること。
そして、臨機応変に使えるようになることです。

いくら道具を揃えても、その使い方が間違っていれば、
結果が出ないのは当然のことですよね。

彼はこの夏、奮起して圧倒的な量をこなしました。
私から見ても量の多い問題集を何度も繰り返しました。
それでようやく気づいたそうです。

「数学は覚えるものではなく、『身に沁みるもの』」であることに。

これはあくまで私見に過ぎませんが、
勉強をナメて考えている生徒ほど、「やり方」にこだわります。

「何か良いやり方はありませんか?」
「どうしたら成績が上がりますか?」

仮にその生徒たちにやり方をアドバイスしたとしても、
それが実践されるケースはほとんどありません。

彼らは本当に「やり方」を求めているのではなく、
ただ単にラクをしたいだけ。
残念ですが、私にはそのようにしか見えません。

やり方をどうこう考える前に、
まずは鉛筆を手に持って、問題を解いてみること。

1問でも多くの問題にぶつかって、
「身に沁みる」ようになるまで練習を重ねること。

少なくとも私は、それ以外の方法を知りません。

イチロー選手からヒットの打ち方をいくら教わったところで、
練習しなければ、いつまでもヒットを打てるようにはなりませんよね。
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by sawayoshi45 | 2008-09-25 00:26 | 勉強のこと | Comments(2)

学びの本質

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巨人強過ぎ。
我がドラゴンズは・・・・・
う~ん、ビミョーです・・・。




1回目の確認テストでは半分もとれませんでした。
少し復習時間を与えて、2回目の再テストでは9割の出来。

ものすごい進歩のはずですが、本人はちょっと悔しそう。
さらに復習を重ねて、3回目のテストでついに満点。

「やったー!」

彼女は満面の笑みで、その喜びを表現してくれました。

誰かと競争していたわけではありません。
何かご褒美がもらえるわけでもありません。

今まで出来なかったことが出来るようになった。

彼女はただ純粋に、そのことを喜んでくれました。

その瞬間、今までちょっと忘れかけていた「学びの本質」を、
私はその小5の女の子に教えられたような気がしました。

「このくらい出来なくてどうすんの?」
「これじゃあ大学になんか入れないよ!」

普段、中高生をメインに指導していると、
どうしてもこんな言葉を言ってしまいがち。
(たしか前回の記事でも同じようなことを書いてしまったような・・・苦笑)

「学びの森」なんていう名前を掲げておきながら、
この私自身が「学びの本質」から遠ざかっていたなんて、
ホント、ダメダメですよね。(反省)

「学びの本質」は人との競争ではありませんし、
「どこの学校に入れるか」でもありませんよね。

今まで分からなかったことが分かるようになった。
今まで出来なかったことが出来るようになった。

それだけでも、本当は十分ほめられるべきことなのに、
子供たちへの要求が大きい私たちは、
いつの間にかその「本質」を忘れ、
偏差値や順位で、子どもを縛り付けるようになっていきます。

小学生まで元気いっぱいだった子供たちが、
中学校、高校と学年が上がるにつれて元気を失っていく原因。

それは案外、私たち大人の側に問題があるのかも知れませんね。
気をつけなければと思います。
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by sawayoshi45 | 2008-09-22 01:37 | 勉強のこと | Comments(0)

サボったツケ

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9月も後半だというのに、
まだ半袖で歩いてます。
今年の秋は1ヶ月遅れ?




高校3年間のうちの半年以上サボってしまったら、
難関大学や医学部の現役合格は諦めてください。

高校3年間のうちの1年以上サボってしまったら、
国立大学の現役合格は諦めてください。

もちろんすべての生徒に当てはまるわけではありませんが、
少なくとも今の実力よりも上の大学を目指しているのなら、
このくらいの覚悟を持って、勉強に取り組まなければいけません。

「今日1日くらいサボっても・・・」
「明日からやればいいや」

そうやって今日1日をサボるごとに、
キミたちの入れる学校はどんどん狭められていることに、
キミたちは気づいているんでしょうか?

「サボったツケ」は、自分で思っている以上に大きいものです。
サボるなら、それを覚悟でサボって欲しいものです。

「今から頑張れば、ぼくも○○大学に入れますか?」
「次からは本当に頑張るので、よろしくお願いします」

そういった言葉を軽々しく言うのは、
今までコツコツ頑張り続けてきた人に対して、
とても失礼なことだと思いませんか?

一発逆転!

確かに響きのいい言葉です。
でも現実は、そう簡単に逆転できるものではありません。

人間には限界があります。
どんなに足の速いマラソンランナーでも、
残り1キロを1分以内でゴールすることは出来ません。

それと同じで、残り1ヶ月をどれだけ頑張ったとしても、
偏差値を10も20も簡単に上げることは出来ません。

私も含めて、ほとんどの人は天才ではありません。
天才でもない人間が何かを成し遂げるには、
日々の努力を続けていくしかないということ、そろそろ気づいてくださいね。

タイムリミットは、
自分が思っているよりもはるかに速いスピードで、近づいているはずです。
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by sawayoshi45 | 2008-09-18 01:16 | 勉強のこと | Comments(4)


【札幌の家庭教師 学びの森】   サワダと申します。


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