カテゴリ:勉強のこと( 160 )

何のための目標?

「目標に向かって頑張ることが大事!」
「目標は高ければ高いほうがいい!」

私自身もそう教えられて育った気がしますし、
おそらく今の子どもたちも、
多くの親や先生にそう言われているのではないかと思います。

でも、そのせいでしょうか。

「○○大学(高校)に入りたい」
「医学部にいきたい」
「次のテストでは○点取らなきゃ!」

今の実力からはかけ離れた目標を平気で掲げる生徒が多いような気がします。
もちろんその目標に向かって今現在、必死に努力しているというのなら、
それはとてもすばらしいことですし、私もとことん応援します。

でも、そういった高い目標を掲げている生徒ほど、
目の前の課題や小テストの準備が疎かになっている場合が多いのも事実。

ちょっと意地悪な見方をすると、
今の現実にしっかり向き合えないからこそ、
遠くの目標にばかり固執し、現実逃避を続けている。
そんな感じではないでしょうか。

目標を持つことを否定したいわけではありません。

ただ、実際成績の良い子たちは、遠くの目標を見るよりも、
目の前にある課題をごまかさずにしっかり取り組める子たちです。

私は一応プロの家庭教師。
目標のために努力を惜しまないという生徒であれば、
それなりの手助けをすることはできます。

でも、私は魔法使いではありません。
いくら高い目標を掲げられても、
目の前のものから逃げてばかりいる生徒の手助けはできません。

夏休みが近づいてきました。
「夏で一気に挽回!」
そんな塾の広告が目につきます。

でも1ヶ月やそこらで一気に挽回できるほど、
勉強って簡単なものでしょうか?

そんな簡単に取り返せる程度のものなら、
どうして今まで取り返すことが出来なかったのでしょうか?

遠くの目標よりも目の前の課題。

成績の良い子たちは、単に「頭が良い」ということではなく、
そのことをよく理解している子たちではないか。
そんな気がします。
[PR]
by sawayoshi45 | 2010-07-15 23:58 | 勉強のこと | Comments(0)

基礎を築く

小学生のうちは、難しい問題を解けるようになることよりも、
しっかりした「基礎を築く」ことのほうが大事だと思います。

「中学受験の問題は難しい」

そういった先入観にとらわれ、基礎がまだ築けていない子に対しても、
難しい問題ばかりをやらせようとする塾や親御さんも多いようです。

でもそういった状態で仮に合格を手に入れたとしても、
果たして中学校以降の勉強についていけるのかどうか、
私にははなはだ疑問です。

「入るための1年間と入ってからの6年間、どっちが大事なの?」

中学受験生に対して、私はよくこういった話をします。
受かることが最大の目的ではないということを、
子どもたちに強く意識して欲しいからです。

中学受験は上位で受かる必要はありません。
トップで受かってもビリで受かっても合格は合格。
大事なのは、その後の6年間の過ごし方ではないでしょうか。

中学受験の問題は、確かに難しい問題がたくさん含まれています。
特に算数は、教えている私でさえ苦戦する問題もたくさんあります。

でも受験は、全部解けなければ合格できないわけではありません。
捨てるべきところは捨て、拾うべきところをしっかり拾っていく。
札幌の私立中学のほとんどは、それだけで十分合格ラインに達します。

難しい問題をたくさん解かせることよりも、
中学以降の勉強をスムーズに進めるために必要な、
漢字力、計算力、そして何よりも大事な自学力。

受験をするしないにかかわらず、
小学生に必要なのは、こういった「基礎を築く」こと。

大事なのはトップで合格することではなく、
「その先」の勉強をスムーズに進めるための準備をすることではないでしょうか。
[PR]
by sawayoshi45 | 2010-07-13 11:24 | 勉強のこと | Comments(0)

それなりの結果

一部の私立を除いて、多くの学校で期末試験が終了しました。

直前になって、試験対策だ過去問だと大騒ぎせずとも、
普段の勉強をしっかりやってきた生徒は、
「それなりの結果」を出してきてくれました。

逆に直前になって、試験対策だ過去問と大騒ぎしても、
普段の勉強で手を抜いてきた生徒は、
「それなりの結果」で終わったようです。

子どもたちは、それぞれの結果に対して一喜一憂しているようですが、
彼ら(彼女ら)の普段の勉強への取り組み方をずっと見てきた私からすれば、
それは、ひとつの例外もなく「それなりの結果」だったように思います。

やるべきことをやり続けてきた子は「それなりの結果」を出すし、
やるべきことをサボってきた子は「それなりの結果」で終わる。
まあ、そんな感じでしょうか。

さらに言えば、
今回「それなりの良い結果」を出してきた生徒は、
試験終了後もサボることなく、やるべきことをやっているようです。

逆に「それなりの悪い結果」で終わった生徒は、
試験直後は落ち込んで多少反省していたものの、
もうすでに「喉元過ぎれば・・・」の状態に入っているように感じます。

試験の結果は、
「試験直前の頑張り」で決まるのではなく、
「トータルの頑張り」で決まるということ。

そして、次への試験対策はすでに始まっているということ。
しっかり意識して、夏休みも頑張って欲しいと思います。
[PR]
by sawayoshi45 | 2010-07-02 12:40 | 勉強のこと | Comments(0)

全部出来て当たり前

授業の始めに必ずチェックテストをします。

英単語、漢字、社会理科の暗記など・・・、
内容は生徒によって違いますが、
いずれもどこが出るかは、本人に予告してありますので、
言ってみれば、「全部出来て当たり前」のテストです。

この「全部出来て当たり前」のテストを、
当たり前のように、全部出来る生徒もいれば、
何回やっても出来るようにならない、
というか、出来るまでの準備が出来ない生徒がいます。

本当なら授業時間を使ってでも、覚えさせたいところなんですが、
そこまでの時間は私に与えられていませんので、
覚えない生徒は、結果的にその部分は取りこぼし状態になってしまいます。

そして本人や親御さんに知ってほしいのは、
このチェックテストの出来具合と学校の成績、模試の成績が、
見事に比例しているということです。

子供たちにはよく言っているのですが、
小さな結果のために真剣に取り組めなければ、
大きな結果を残すことは出来ません。

「やるときはやるから・・・」
「追い込まれないと出来ないタイプだから・・・」
「これから頑張れば何とか・・・」

そう言って、日々のチェックテストを疎かにしながら、
大きな結果を出した生徒を私は知りません。

千里の道も一歩から。

「全部出来て当たり前」のテストを、
「全部出来て当たり前」の状態になるまで何度も練習して仕上げること。
その大切さを、子供たちにはわかって欲しいですね。
[PR]
by sawayoshi45 | 2009-09-27 23:34 | 勉強のこと | Comments(2)

「今だけ」から「今まで」に

夏期講習などで、休み中の授業回数を増やす生徒さんは多いですが、
講習だからといって、特別なテキストを使うわけでもなければ、
特別なことを教えているわけでもありません。

私の講習は、あくまで普段の勉強の延長です。

「夏休みに差をつけろ!」
「夏休みが勝負!」

塾の夏期講習のチラシなどで、よくこんなフレーズを見かけますが、
「夏休みだけ」頑張ったところで、
2学期以降の成績が急上昇するとは、正直私には思えません。

私はよく子供たちに言っているのですが、
今の成績が良い生徒は、
「今だけ」頑張った生徒ではなく、
「今まで」頑張ってきた生徒です。

「頑張ったのにダメだった」

テストが終わると、よくこんなことを言ってくる生徒がいますが、
私から見れば、それは「今だけ」頑張ったに過ぎません。

「今だけ」頑張っても、
「今まで」頑張ってきた生徒には到底かなわないということです。

春から頑張ってきた生徒は、確実に結果が出始めてきました。
それは「今まで」頑張ってきたことのご褒美です。

夏から頑張った生徒は、これからが本当の勝負です。
くれぐれも「今だけ」で終わらせることだけはしないでくださいね!
[PR]
by sawayoshi45 | 2009-09-06 23:11 | 勉強のこと | Comments(0)

やれば上がる?

f0015391_2332133.jpg
4月です!
新学期です!!
ハリキッてます!!!




「勉強はやれば(やらせれば)上がる」という安易な発想のもと、
大量の教材と課題を子どもに与えて、無理やりやらせようとする。

残念ながら、そういったやり方で、
最終的に良い結果を生んだ例を私は知りません。

「やれば上がる」

たしかにその通りではあるんですが・・・、
そこには「正しいやり方で」という条件がつきます。

「間違ったやり方で」いくらやった(やらせた)ところで、
満足のいく結果が得られるということは、ほとんどありません。

「○時間勉強した」というだけで、満足していないでしょうか?
「○ページやった」というだけで、やったつもりになっていないでしょうか?
「塾に通っている」というだけで、出来たつもりになっていないでしょうか?

勉強は「どれだけやったか」ではなく、
「どれだけ覚えたか」で決まります。

つまり、
何時間やろうが、
何ページやろうが、
何回塾に通おうが、

覚えていなければ、結果は出ないということです。

ですから勉強で一番大切なのは、覚えたかどうかの確認作業。
私が普段の授業で、確認テストを重要視している理由はここにあります。

一週間前にやったことを覚えているか、
昨日やったことは覚えているか、
今日やったことはしっかり覚えたか、

その確認をするクセをつけなければ、決して成績は上がっていきません。

逆に言えば、そのクセさえつければ、
無駄に勉強時間を長くする必要もないし、
問題集を何冊もやる必要もないということです。


「もっと宿題を出して欲しいんですが・・・」

たまに親御さんからそういった要望を頂くことがあるのですが、
大量の宿題は、「ただやるだけ」の作業につながります。

それで「やっている」と安心するのは親御さんだけ。
結果、「やっている割には成績が伸びない」という事態を招きます。

お母さんはますますヒステリックになり、
子どもはますます自信とやる気を失っていく。

こんな不幸な状態、誰だって招きたくありませんよね(笑)。

「何時間やった」「何ページやった」ではなく、
「やったことを何度も確認して覚えていく」。

たったそれだけで、
苦手教科を得意教科に変えてきた教え子たちを私は何人も知っています。

「1ヶ月で結果が出る驚異の勉強法!」
「偏差値アップのスーパーテクニック!」

この時期、巷では魅力的な言葉がいろいろ飛び交っておりますが、
そういった言葉に踊らされることなく、

「やるべきことをやって、覚えるべきことを覚える」

その「正しいやり方」を積み上げていくことこそが、
結果を出すための一番の近道ではないでしょうか。
[PR]
by sawayoshi45 | 2009-04-01 23:14 | 勉強のこと | Comments(1)

今やらなきゃ

f0015391_2326196.jpg
WBC
なんだか韓国とばっかり
戦っているような・・・




きっと誰もが一度は口にしたことのある言葉。
そして誰もが一度は人に言われたことのある言葉。

「やればできる」

お母さんが子どもに対して、
「あなたはやればできるんだから・・・」

子どもが親や先生に対して、
「ぼくだって、そのうちやればできるから・・・」


本当にそうでしょうか?


この2つに共通するのは、
「今はやっていない」ということですよね。

「今はやっていない」人間が後でちょっとやったぐらいで、
「今やっている」、あるいは「今までやってきた」人間に、
そう簡単に追いつくことが出来るでしょうか?

「今できない人間は、きっと半年後も1年後もできないよ」

私がよく子どもたちに言っている言葉です。

「次は頑張る」の「次」が来ることはほとんどありません。
「明日から・・・」でも遅すぎます。

少なくとも勉強においては、
「やればできる」ではなく、
「やらなきゃできない」。

しかも「今すぐやらなきゃできない」まで自分を追い込まない限り、
目標が達成されることは永遠にないと思ったほうがいいのではないでしょうか。


高校合格で浮かれている受験生(だった)みなさん、
嬉しい気持ちは本当によくわかります。

でも、キミたちのゴールはここではないはず。
ここをゴールだと勘違いして、
悲惨な高校生活を送るはめになった先輩はたくさんいます。

大学受験へのレースはとっくに始まっているということ、
肝に銘じてください。

キミたちは今日から大学受験生なんですから・・・
[PR]
by sawayoshi45 | 2009-03-19 23:34 | 勉強のこと | Comments(0)

ミラクルは起きない

f0015391_23412473.jpg
春期講習のご予約は、
残り1名のみとなりました。
ご希望の方はお早めに!
お問い合わせはコチラから。



普段はあまり目立った活躍はしないのに、
「ここ一番」といった試合では、
特大ホームランでおいしいところを持っていく。

勉強で言えば、普段はあまり頑張っている様子はないのに、
受験のときだけはなぜか「ミラクル」を起こして、トップ校に合格してしまう。

マンガやドラマの主人公であれば、そういった話はよくあることで、
それを「カッコいい」と思う気持ちもよくわかります。

でも、現実はどうでしょうか?

そんな「カッコいいヒーロー」、
キミたちの周りにたくさんいるでしょうか?
いないからこそ、「ヒーロー」なのではありませんか?

長年、子供たちを教えてきてひとつはっきり言えること。

それは、勉強や受験で「ミラクル」は起きないということです。

成績の良い生徒には、それなりの理由があり、
成績の悪い生徒にも、そうなる理由があるということです。

「今はこんなんですけど、これからは頑張りますから・・・」
「今からやっても、まだ間に合いますか?」

今すでにやっているのなら、まだ可能性はあるかも知れません。

でも、まだ何もしていないのに、何の根拠もないのに、
そう言っては自分を誤魔化し、面倒なことを先延ばしにしていく。

恐らくそういった生徒のほとんどは、
半年後も、一年後も、同じことを言っているはずです。

「次は頑張りますから・・・」
といった言葉は今まで何度も聞かされてきましたが、その言葉が、
「次も頑張りますから・・・」
に変わった瞬間に出会ったことはほとんどありませんからね。(苦笑)

何度でも言いますが、勉強や受験で「ミラクル」は絶対に起きません。

本当にその学校に行きたいと思うなら・・・、
本当に合格したいと思うなら・・・、

やるべきことは、ただひとつです。

勉強で言うホームランはヒットの延長。
ヒットを打つ練習を毎日コツコツと積み上げた人間にだけ訪れる
ちょっとした「ご褒美」に過ぎません。

最初からホームランばかりを当てにして、
ヒットを打つ練習を怠っている人間を、
神様がヘルプしてくれる理由なんて、どこにもありませんよね。
[PR]
by sawayoshi45 | 2009-03-13 23:55 | 勉強のこと | Comments(0)

最初の1滴

f0015391_0464561.jpg
ノーベル賞ラッシュ!!
すごいですね。
それにしてもすごい人って、
決して威張らないですね。
すごい人にはなれなくても、
せめてそこだけは見習いたいです・・・。




コップに水を1滴だけ落とします。

物理的には1滴分入ったはずですが、
見た目には、ほとんどわかりません。
そのまま放っておけば、いずれ蒸発してしまいます。

でも、あまり時間をおかずに2滴目、3滴目・・・と落としていけば、
何となく増えてきた感覚を味わうことができます。

さらに10滴目、20滴目・・・と落としていけば、
いつかコップは満杯の水で満たされます。

「最初の1滴」で終わらせてしまえば、すぐに蒸発してしまいますが、
1度満杯になってしまえば、そうそうなくなるということはありません。

私が何を言いたいのか、
賢い読者の方ならもうお分かりですよね。

日々の勉強というのは、
この1滴1滴を落としていくという作業です。

今日やったからといって、明日の結果に結びつくわけではありません。
今日落とした1滴は、明日の1滴、あさっての1滴と一緒になることで、
数ヵ月後、数年後に初めて大きな力になるということです。

子供たちにもうるさく言っているのですが、
私の授業を受けただけで、成績が上がるわけではありません。

私は超能力者でも魔法使いでもありません。

私に出来ることは「最初の1滴」を落とすに過ぎません。

いくら「最初の1滴」を落としても、
一週間そのまま放置すれば、蒸発してしまうのは当たり前のことです。

その「最初の1滴」を蒸発させてしまうか、
2滴目、3滴目を加えて大きな結果に結び付けていくかは、
他ならぬ自分自身でしかないということ、
しっかり自覚して欲しいと思います。
[PR]
by sawayoshi45 | 2008-10-10 00:51 | 勉強のこと | Comments(0)

丁寧に読む、丁寧に解く、丁寧に書く

f0015391_0365127.jpg
セ・リーグもパ・リーグも、
3位争いが熾烈のようです。
我が中日も、妻のロッテも・・・、
あっ、日ハムもでしたね!(by非道民?)



中学受験の指導を積極的に行っているわけでもないので、
まさかこんなことになるとは考えてもみなかったのですが・・・、

私にとっては嬉しい誤算。
ここにきて、なんと小学生の教え子たちが増えてまいりました。

今までは中高生を中心に教えてきたこともあって、
今はとても新鮮な気持ちで、仕事をさせて頂いております。

正直言って、小学生の指導にはあまり慣れていない私ですが、
今のところ、私が彼ら(彼女ら)に課しているのは、

「丁寧に読む」
「丁寧に解く」
「丁寧に書く」。

ただこれだけです。

問題を「丁寧に読んで」、
1問1問を「丁寧に解き」、
答案を「丁寧に書く」。

それさえ出来ていれば、解くスピードや出来不出来については、
あまりうるさく言わないようにしています。

「テキトーに読む」
「テキトーに解く」
「テキトーに書く」

このクセをつけたまま、
中高生になってしまうと大変なことになる。
それは中高生の指導を通じて、
いやというほど思い知らされてきました。(苦笑)

年齢が上がれば上がるほど、
悪いクセを直すのは、難しくなっていきますからね。

まあ、そういった意味では、
早いうちから子供を見られるのは、とてもありがたいことです。
でも同時に、責任の重さも強く感ぜずにはいられません。

少なくとも私自身が点数や順位に縛られることで、
子供たちを勉強嫌いにさせてしまわないよう、

そして、大人の論理の押し付けで、
子供たちの可能性を潰してしまわないよう、
気をつけなければいけませんね。
[PR]
by sawayoshi45 | 2008-09-30 00:45 | 勉強のこと | Comments(0)


【札幌の家庭教師 学びの森】   サワダと申します。


by sawayoshi45

プロフィールを見る

札幌の家庭教師 学びの森

以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
more...

カテゴリ

家庭教師 学びの森
自己紹介
自分のこと
教育のこと
勉強のこと
人生のこと
世間のこと
家庭教師のこと
どうでもいいこと

最新のコメント

おおっ、それはおめでとう..
by sawayoshi45 at 11:16
またまたお久しぶり。 ..
by gaku at 22:42
アドバイス、ありがとう。..
by gaku at 14:15
知らん! というか、あの..
by sawayoshi45 at 14:33
お久しぶり。うちの息子が..
by gaku at 17:34
MAPさん ありが..
by sawayoshi45 at 10:48
お誕生日おめでとうござい..
by MAP at 07:39
とても魅力的な記事でした..
by 株のやり方 at 17:27
>missKaytieさ..
by sawayoshi45 at 01:16
お誕生日おめでとうござい..
by missKaytie at 17:25

検索

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

北海道
受験・勉強