カテゴリ:教育のこと( 162 )

理想の子育て?

小学校から高校まで、

ずっと親や先生の言いつけを守り、

ずっと優秀な成績を維持し続けて、

何事もなく現役で有名大学に合格しました。


「これが理想の子育てです!」


そう言われたら、きっと多くの方は、

違和感を覚えるのではないでしょうか。


私も長いこと子供たちを見てきましたが、

少なくとも私の教え子の中には、

こういった生徒は一人もいませんし、

もしいたとしたら、逆に心配になります。


学生時代に一度も挫折を味わうことなく、

何事もなく社会に出てしまった子供たちが、

これから社会の荒波に耐えていけるのか、と。


あまり大きく報道されることはありませんが、

有名大学の学生の自殺率が意外に高いと言われるのも、

あながち無関係とは言えないような気がします。


私の経験から言わせてもらうと、

どんなに優秀と言われる生徒であっても、

必ず中だるみの時期がやってきます。


小学校までは親や先生の言うことをよく聞き、

勉強も宿題もしっかり頑張ってきた生徒が、

中学校のある時期から、

突然言うことを聞かなくなり、反抗的な態度をとる。


そんなとき、親御さんからはよく、

「全然言うことを聞かなくなったんですけど」

といった相談を受けることがあります。


お悩み中の親御さんには申し訳ありませんが、

私としては「お、やっと来たか」という気持ちになり、

逆にホッとします。


私自身もそうでしたが、

子供はそういった時期を経験して、

大人になっていくものだと思います。


子育てに正解も不正解もない以上、

「理想の子育て」というのは存在しません。


どんな子でも何らかの問題を抱えていますし、

どんな子でも何らかの長所を持っています。


まあ、これは子供に限らず、

私たち大人だって同じですよね。


「理想の子育て」は大人の都合でしかありません。


たとえ自分の理想通りには行かなかったとしても、

子供と一緒に悩み、子供とぶつかりながら、

親子が互いに成長していくことが、

それこそ「理想の子育て」なのかもしれませんね。







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by sawayoshi45 | 2017-12-14 23:49 | 教育のこと | Comments(0)

押してダメなら引いてみよう

小学校5年生の途中から教えてきて、
中1の終わり頃に大きくぶつかってしまった生徒がいました。

中学受験を目指して勉強していて、
小学生の時はとても優秀な成績を収めていました。

ただ、軽い発達障害を抱えていて、
感情のコントロールがとても苦手な子でした。

中学受験は何とか無事に乗り越えましたが、
そこからはお決まりの燃え尽き症候群。
目標を失ってしまったことでやる気も低下。
私の宿題なども手を抜くようになりました。

でもそのことを指摘しても、本人は絶対に認めません。

「自分は頑張っている!」
「頑張っているのになんで叱られるの?」

その一点張りで、一旦パニックになると、
親御さんでも手を付けられない状態になってしまいます。

当時、発達障害について勉強不足だった私は、
そういった状態に疲れてしまい、
「いったんお休みしたほうがいいのでは」
と親御さんに提案しました。

でもその子は不安だったらしく、
「出来れば続けたい」という返事が返ってきました。

ただ、今まで通り授業を行っても、
また同じことの繰り返しになってしまうと思い、
私もその子への接し方を変えてみることにしました。

やらなかったことを責めるのではなく、
その子の言い分をしっかり聞いて、
どんな理不尽な言い訳であっても、
いったんは受け入れることにしました。

そうすると不思議とその子の心も落ち着き、
私もイライラすることが少なくなり、
割とスムーズに授業を進められるようになりました。

その子はその子なりに、
私の思いをいろいろ考えてくれたようです。

「雨降って地固まる」という諺通り、
その後はお互いに良い関係を築くことができ、
結局、高校3年生までの長い付き合いとなりました。

特に中学生のお子さんを持つご家庭においては、
子供が反抗期に差し掛かってくると、
毎日親子バトルが絶えない時期がやってきます。

お互い押し合って、イライラしているだけでは、
そのバトルが終わることはありません。
バトルを終わらせるためには、
どちらかが引かなければなりません。

ではどちらが引くべきか。

もちろん言うまでもありませんよね。
子供が自ら引くことはまずありません。

押してダメなら引いてみよう。

よく聞く言葉ではありますが、
私たちはつい押すことばかりを考え、
引くことを忘れがちです。

教育においてとても大事なことを、
この生徒は教えてくれたように思います。






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by sawayoshi45 | 2017-12-09 00:04 | 教育のこと | Comments(0)

やる気よりも習慣

慣性の法則というのをご存知でしょうか?


運動している物体はいつまでも同じ運動を続けようとし、

静止している物体はいつまでも静止し続けようとする。

中3の理科で習う物理の法則です。


これって人間の脳にも同じことが言えますよね。


勉強を習慣にしている人は、

いつまでもその勉強を続けようとし、

普段勉強をしていない人は、

いつまでも勉強しないように脳が働く。


脳は変化を著しく嫌う特徴を持っているので、

やっている人はやらないことを嫌い、

やっていない人はやることを嫌う。

といったところでしょうか。


私たちはよく子供たちに対して、

「やる気がある」とか「やる気がない」

といった言い方をしてしまいます。


「やる気があれば出来る」

「やる気がないから出来ない」

といったように。


でも、脳の専門家の方によると、この考え方は間違いで、

「やるからやる気が出る」

「やらないからやる気が出ない」

というのが本当だそうです。


つまり、やる気のあるなしが先ではなく、

やるかやらないかが先だということですね。


確かに過去の教え子の中にも、

やる気は人一倍あるのに全くやらない子はいました。

逆にやる気はいまいちでも、

習慣(惰性?)でやり続けられる子もいました。


勉強は、やる気よりも習慣が大事ということです。


そしてこの習慣は、

早ければ早いほどつけやすいのは、

言うまでもないことですね。


ただ、結果にこだわり過ぎた勉強は、

早いうちに勉強嫌いにさせてしまう危険もあります。


小学生のうちは、出来るか出来ないかよりも、

あくまで習慣付けることを目的にした勉強で、

よろしいのではないかと思います。






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by sawayoshi45 | 2017-11-25 00:10 | 教育のこと | Comments(0)

褒めるなら結果ではなく努力を褒めて

今は「叱って育てる」よりも、

「褒めて育てる」という考え方が主流のようです。


私もその考え方には賛成ですが、

何を褒められてきたかによって、

その子の人生も変わってくるような気がします。


「出来た」という結果ばかりを褒められてきた子は、

後々行き詰まることが多いようです。


なぜなら学年が上がっていけば、

自然に「出来ない」ことが多くなるからです。


「出来た」ことだけを褒められてきた子は、

「出来ない」自分を認めることが出来ません。


「今回はたまたまケアレスミスをしただけ」

そんな言い訳をするようになります。


過去の栄光に縛られて、

「努力で乗り越える」ことよりも、

「何もしなくても出来る自分」を演じるようになります。


小学校までは超優等生。

中学校もまあまあ優等生。

でも高校では落ちこぼれ。

といったパターンに陥りがちです。


一方、結果ではなく、

努力を褒められてきた子はそうはなりません。


最初は出来ないことがあっても、

努力で乗り越えようとする姿勢が身についています。


わからないところは素直に人に聞き、

謙虚な姿勢を崩さず、

出来るようになるまで努力を続けます。


そういった子は、最初は目立たなくても、

学年が上がっていくにつれて、

頭角を現してくることが多いようです。


同じ「褒める」という行為であっても、

「結果を褒める」か「努力を褒める」かで、

子供たちの人生が大きく変わります。


気を付けたいものですね。







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by sawayoshi45 | 2017-11-21 00:05 | 教育のこと | Comments(0)

環境が変われば立ち位置が変わる

中学校までは90点以下を取ったことがない。


そんな優等生が地域のトップ校に進みます。

合格した直後は本人も親御さんも夢いっぱいです。


でも、高校に通い始めて最初の実力テストで、

多くの生徒たちは、30点、40点という、

今まで取ったことのない点数を見ることになります。


私にとっては、まあ、いつもの光景なので、

さほど驚きはしませんが(笑)、

進学校の内情をよく知らない親御さんにとっては、

なかなか受け入れられない現実かもしれません。


トップ校は文字通り、

各中学校のトップクラスが集まる高校です。

その高校のテストで普通の問題を出したら、

ほとんどの生徒が満点を取って差がつきません。


必然的にトップ校の試験問題は、

難しい問題の割合がかなり多くなります。


ですから生徒がこれまでのように、

簡単に点数が取れなくなるのは当たり前のことであって、

その中で3年間、もまれていくうちに、

大学受験に対応する力をつけていくのが普通です。


以前、トップ校に通うある教え子が言っていました。

「うちの親、〇〇高校しか出ていないくせにうるさい」と。


「親に向かってそんなことは言うもんじゃないよ」

と、一応たしなめておきましたが、

私にも同じような経験があるので、

その子の気持ち、わからないわけではありません。


表面上はのん気にしているように見えても、

点数が取れないことに一番悩んでいるのは本人です。


点数や偏差値が下がったことで、

簡単に努力不足と判断するのは、

早計ではないかと思います。


環境が変われば自分の立ち位置も変わります。


点数が取れなくなったのも、偏差値が下がったのも、

その子がサボっているということではなく、

周りの生徒のレベルが上がったということ。


そのことを考慮してあげることも、

必要ではないかと思います。





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by sawayoshi45 | 2017-10-28 00:10 | 教育のこと | Comments(0)

神様にはなれないけれど仏様にはなれる

私たち医者は神様にはなれないけれど、

仏様のように患者に寄り添うことは出来る。


先日、NHKの「プロフェッショナル」という番組で、

整形外科医の杉本和隆先生が話していました。


人の命を預かるお医者さんの仕事と、

自分の仕事を比べるのは畏れ多いですが、

教育の仕事もまた同じかなという気がしました。


教え子全員の成績を上げてあげたい。

指導者なら誰もが、同じ思いを持っているはずです。


でも、現実はそう簡単にはいきません。


私の指導力不足と言われればそれまでですが、

上がる子もいれば、なかなか上がらない子もいる。

それが現実です。


ただ、表面上は上がっていないように見えても、

全く力がついていないわけではありません。


以前「100分の1」という記事で書いたように、

成績が上がるか上がらないかの違いは、

歩みの大きさの違いです。


「100歩」進めるようになった子は、

誰から見ても、その成長は分かりやすいですが、

まだ「1歩」しか進めない生徒は、

その歩みが小さすぎる分、

私たちには見えていないだけなんですよね。


1歩は前に進んでいるはずなのに、

誰も気付いてあげようとせず、

テストの度に「何で出来ないの?」と責められる。


これで、子供がやる気になるわけありませんよね。


私たち指導者にとって大事なことは、

誰も気付かないような小さな1歩に気づいてあげて、

仏様のように生徒に寄り添うことなのかもしれません。


あ、でも「仏の顔も三度まで」ですので、

生徒のみなさんは注意してくださいね(笑)。





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by sawayoshi45 | 2017-10-25 23:51 | 教育のこと | Comments(0)

100分の1

1を聞いて10を知る子もいれば、

10を聞いて1しか残らない子もいます。


単純計算に過ぎませんが、

同じ時間に同じ授業を受けても、

10を聞いて1しか残らない子は、

1を聞いて10を知る子に比べると、

その歩みは「100分の1」になります。


それを何か月、何年と続けていけば、

その差がどんどん広がっていくのは明らかですね。


でも、だからといって、

10を聞いて1しか残らない子に対して、

授業をすることが無駄かと言うと、

決してそういうことではありません。


たとえ歩みが「100分の1」だったとしても、

着実に「1歩」は前に進んでいます。


「1歩しか進めない」と考えるか、

「1歩は進んでいる」と考えるかで、

子供に対する私たちの接し方が変わります。


確かに世の中には、

「ビリギャル」に代表されるように、

何かをきっかけに突然100歩進めるようになる子も、

いるかもしれません。


でもそういったことが、

本になり、映画にまでなるということは、

それだけ珍しいケースだということも、

私たちは忘れてはいけないと思います。


「100歩」を求めてしまうから、

私たちは子供たちにイライラし、

「100歩」しか見ようとしないから、

せっかくの「1歩」に気づくことさえ出来ません。


たとえ「100分の1」の歩みだったとしても、

その「1歩」に気づいて認めてあげることで、

後の「10歩」「100歩」に、

つながっていくのではないかと思います。





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by sawayoshi45 | 2017-10-21 23:42 | 教育のこと | Comments(0)

燃えるタイプ、燃えないタイプ

受験も含めて何かイベントなどがある度に、

燃えるタイプの子と燃えないタイプの子がいます。


今ではすっかり冷めた人間と化してしまいましたが(笑)、

学生の頃の私はどちらかというと燃えるタイプでした。


試験や受験も、徹夜覚悟で、

気合と根性で乗り切ってきた古いタイプの人間です。


ですから若い頃の私は、

燃えないタイプの子に対して、

正直もの足りなさを感じていました。


ただ、私のように燃えるタイプの人間には、

ひとつ大きな欠点があります。

それは目の前の目標を失うと同時に、

燃え尽きてしまうことです。


試験前の気合と根性は誰にも負けない勢いですが、

試験が終わると、しばらく放心状態が続きます。

次に火が付くまで、かなり時間がかかることもあります。


今は教える立場として子供に接していますが、

やはり教え子の中にも、

燃えるタイプと燃えないタイプがいるようです。


偏差値の高い学校を目指すなら、

燃えるタイプの子のほうが有利かもしれません。


受験前という一時期だけを切り取って見れば、

燃えるタイプの子が「やる気のある生徒」

燃えないタイプの子は「やる気のない生徒」

とみなされることが多いです。


でも受験後という一時期を切り取って見れば、

その立場は逆転しているかもしれません。


燃えないタイプの子は、

爆発的な頑張りを見せることはありませんが、

何があろうとなかろうと、

たんたんと続けていける力を持っています。


継続は力なり。

それはそれで大きな武器ではないでしょうか。


多くの塾は、燃えるタイプの子が大好きです。

それは合格実績を叩き出してくれるから。


偏差値の高い学校に合格してくれさえすれば、

合格後に燃え尽きようが落ちこぼれようが、

多くの塾にとってはどうでもいいことです。

(もちろん全ての塾がそうではありません)


そういった無責任な判断基準のもとで、

勝手に「やる気がない」というレッテルを貼られて、

苦しんでいる生徒、たくさんいると思います。


燃えるタイプも燃えないタイプも1つの個性。

どちらが良いか悪いかの問題ではありません。


燃えないタイプの子でも安心して、

勉強に取り組める環境を整えてあげることも、

私たち大人の役割ではないかと思います。


偏差値の高い学校に行ける子だけが、

偉いわけではありませんからね。





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by sawayoshi45 | 2017-10-15 22:49 | 教育のこと | Comments(0)

合格さえすればラクになる?

合格さえすればラクになる。

そう思って中学受験の勉強をしていた生徒がいました。


「合格したら好きなことをやってもいい」

それが親御さんとの約束だったそうです。


きっと親御さんは子供のやる気を促すため、

その場しのぎの約束をしてしまったのだと思います。


その子はその約束を心の支えに受験勉強を必死に頑張り、

見事、全国でも難関と言われる私立中学に合格しました。


本来ならそこからが本当の勝負のはずですが、

その子は親との約束をきちんと果たそうと、

中学入学後はゲーム三昧の日々を送りました。


当然のように成績は低迷。


さすがに親御さんも焦り始めて、

塾だ家庭教師だと必死にもがきましたが、

当の本人は全くやる気なし。


何か言おうものなら、

「約束が違うじゃないか!」と反発され、

まさに地獄の日々が続いたそうです。


ちなみにこれは、私の教え子の話ではありません。

東京に住む私の親戚の子の話です。


身内の恥をさらすようですが、

中学受験においてはよく見聞きする話ですので、

あえて書いてみました。


この場合、子供が悪いわけではありませんよね。

子供は親との約束をただ守っただけのことです(笑)


子供は、(というか大人もそうですが)、

自分にとって都合の悪い約束はすぐに忘れますが、

自分にとって都合の良い約束は決して忘れません。


子供をやる気にさせたいという気持ちはわかりますが、

安易な考えでニンジンをぶらさげてしまうと、

後で取り返しのつかないことになるという良い例だと思います。


「何のために受験をするのか」

「何のためにその学校に行くのか」


特に中学受験の場合は、

その目的を子供がよくわかっていない場合が多いので、

親子できちんと話し合って決める必要があると思います。


合格はゴールではなく、あくまでスタートですので。





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by sawayoshi45 | 2017-10-11 23:58 | 教育のこと | Comments(0)

やり直しがきかない

教育の難しいところは、

やり直しがきかないというところですよね。


親が良かれと思ってやってきたことが、

必ずしも好ましい結果につながるとは限りません。


そこで「やり直したい」と思っても、

勝手に学年は上がっていくし、受験も迫ってきます。

もうやり直している時間の余裕はありません。


このもどかしさがきっと親御さんにとっても、

私たち指導者の立場の人間にとっても、

大きな悩みどころではないかと思います。


先日、ある生徒が教えてくれました。


クラスメイトで塾を強制退塾させられた子がいて、

その子が塾を辞めさせられてからは学校にも来なくなり、

不登校になってしまったということでした。


私も塾に勤めていた経験があるので、

塾の事情もよくわかります。


きっと塾としては、その子と親御さんのため、

また他の生徒さんのためを思って、

あえて強制退塾という手段を取ったのだと思いますが、

その子にとっては、勉強は苦手でも、

塾が唯一の居場所だったのかもしれません。


不登校で済んでいるならまだいいですが、

その子の精神状態によっては、

最悪の事態を招くことがないとは言えませんよね。


私にとっては、もちろん会ったこともない子の話ですが、

いろいろ考えさせられるきっかけとなりました。


大人の都合で良かれと思ってやった行為が、

後でとんでもない悲劇を招くこともあります。


教育はやり直しがきかないからこそ、

やはり細心の注意を払う必要があるのかもしれませんね。


私も気を付けなければと思います。



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by sawayoshi45 | 2017-10-02 23:57 | 教育のこと | Comments(0)


【札幌の家庭教師 学びの森】   サワダと申します。


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