言葉がない

同じ日本にいながら、今も寒空のもと飲まず食わずで、
生きるために懸命に闘っている人たちがいる。

そして、そういった人たちのために、
命懸けで救助活動をしている方々がいる。

被災地の方々の気持ちを思うと、
今はどんな言葉も軽々しく聞こえてしまうような気がして、
この1週間、あえて触れないように努めてきました。

「言葉がない」というのは、まさにこういうことなのかも知れません。

帰る家があること。
暖かい布団で寝られること。
温かい食べ物を食べられること。
自由に水を使えること。
そして普段通りに仕事が出来ること。

そういったごく当たり前の日常を営めることが、
いかにありがたいことかということを、
改めて痛感するきっかけにもなりました。

普段は「先生」と呼ばれて大きな顔をしているくせに、
わずかな募金をする以外、何の役にも立たない自分が情けない限りですが、
せめて日々の生活に感謝の気持ちを忘れず、
節電&節燃生活をこれから心がけていきたいと思います。

そして、単に明日あさっての点数のためだけではなく、
こういったときに人のために動ける人間を1人でも多く育てること。

それが私の使命だと心に刻み、
これからも仕事に取り組んでいきたいと思います。

仙台や東北地方には、過去の教え子たちが何人かいます。

幸い、今のところ私のもとに悲しい報せは届いていませんが、
彼ら(彼女ら)が今も元気で頑張ってくれていることを祈るばかりです。

最後に、私の青森の実家も今回は大きな被害はなかったようです。
心配してお声をかけてくださった方々、本当にありがとうございました。
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# by sawayoshi45 | 2011-03-18 12:52 | 自分のこと | Comments(0)

点数と学力

「点数」は、突然上がったり下がったりすることはありますが、
「学力」は、突然上がったり下がったりするものではありません。

「学力」が高い生徒が、高い「点数」を取ることに例外はありませんが、
「学力」が備わっていないのに、高い「点数」を取ってしまうことも、
中学校までの勉強ではよくあるようです。

中身を全く理解していないのに塾の試験対策や受験対策などで、
「点数」を取るテクニックだけを身につけてきてしまった生徒たちです。

本人もその親御さんも(中には先生までも)、その危険性に気づきません。
なぜなら、とりあえず「点数」は取れているから。

そんな生徒たちが、間違って(?)進学校に入学してしまった場合、
「その先」での勉強に全くついていけないという事態に陥ります。

そういった悲劇に見舞われてしまった生徒を、過去に何人か見てきました。
残念ながら、私の指導力では手に負えなかったケースもいくつかあります。

「何とかしなきゃ!」という気持ちだけは伝わってくるのですが、
それまで、そこそこの「点数」を取ってきた経験があるだけに、
なかなか今までのやり方、考え方から脱却することが出来ないようです。

子供にとって最初に身につけた勉強法がいかに重要かというのを、
このことは物語っているのではないでしょうか。

ここ数年、小学生の教え子たちの割合が増えました。
彼ら(彼女ら)の多くにとっては、
私との勉強が、初めての本格的な勉強です。

それだけに彼ら(彼女ら)には「点数」を追いかける勉強法ではなく、
じっくり時間をかけて「学力」を積み上げる勉強法をさせるようにしています。

昨日よりも今日、今日よりも明日、
そうやって少しずつ「学力」を積み上げていきさえすれば、
特別なことをせずとも自然に「点数」は取れるようになります。

そのことは2年前、3年前から一緒に勉強を続けてきている、
今の中2、中1の教え子たちが証明してくれています。

子供たちが目の前にある「点数」にしがみつく気持ちは理解できます。
それはまだ子供だから。

でも、それなりの人生経験を積んできたはずの大人が、
「点数」で子供を縛り付ける意味は、私には理解できません。

「点数」ばかりを追いかける勉強法は、後で思わぬ悲劇を招きます。

卒業してしまえば何の意味もなさなくなる「点数」にこだわるよりも、
卒業後も子供たちの人生を大きく左右する「学力」をじっくり養うほうが、
優先されるべきではないかと私は思います。
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# by sawayoshi45 | 2011-03-07 13:56 | 教育のこと | Comments(0)

それぞれの頑張り

もともと勉強が得意だった生徒がそれほど苦労することなく、
偏差値の高い高校(大学)に合格するのと、
もともと勉強が苦手だった生徒が精一杯頑張った末に、
偏差値は低くても自分の行きたい高校(大学)に合格すること。

同じ合格でも、どちらの合格が価値のある合格なのか、
その答えは、いまだに私にはわかりません。

私が今まで教え子たちの合格実績を公表してこなかったのは、
そういった理由からでもあります。

実を言えば、
教え子たちが有名高校(大学)に合格したときは、
「公表したい!」という衝動に駆られたことは何度もあります。
その子を使って、自分の指導力を自慢したいと思ったこともあります。

でも、私の生徒はそういった生徒ばかりではありません。

というか、小学校から教えてきた生徒以外の多くは、
「勉強のやり方がわからない」
「やり方がわかっても実行出来ない」
「学校や塾の授業についていけない」
といった状態から、私との勉強をスタートさせる子供たちです。

当然こちらの思い通りに進むということはほとんどなく、
何度も叱ったり、説教したり、キレたり(笑)・・・を繰り返しながら、
長い時間をかけて、ようやく少しずつ形が見え始めてくる。
そういった感じでの指導が多くなります。

正直言って、さじを投げたくなるときも何回かありました。
でもその度に、妻によく言われてきました。

「そういった生徒だからこそ、支えてあげなきゃならないんじゃないの?」と。

その言葉のおかげで、今まで一度もさじを投げることなく、
仕事を続けてくることができたように思います。

そして、どれだけ私に叱られても、どれだけ私にキレられても、
決して辞めるとは言わず、ついてきてくれた生徒たちがいます。

その生徒たちが、明日の公立高校の受験に挑みます。

決して偏差値の高い高校を受験するわけではありませんが、
自分が行きたいと思う高校に向けて、いろいろ悩み葛藤しながらも、
彼らは彼らなりに頑張ってきてくれたと思います。

明日は、いよいよその成果を発揮する日。
健闘を祈ってます!
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# by sawayoshi45 | 2011-03-02 13:26 | 家庭教師のこと | Comments(0)

新年度スタート

一般には新年度といえば4月だと思いますが、、
私にとっては、教え子のメンバーやスケジュールが大きく変更する時期ということで、
明日3月1日からが「新年度スタート」といった感覚です。

今年は3人の卒業生(?)と入れ替わりに、
新たに5人の新入生(?)がメンバーに加わってくれました。
そのうち3人が小学生ということで、
ますます低年齢化が進む私の教え子たちです(笑)。


そんなわけで、また休みのない日々が続きそうな予感ですが、
かつて「仕事がない」ことの辛さを経験してきた私にとっては、
「休みがない」ことは、むしろとてもありがたいことだと思っています。

今の状況に感謝の気持ちを忘れず、充実した1年をまた過ごせるよう、
自分に出来ることをたんたんと続けていければと思います。

特に新高1、新中1の教え子たちには、
最初から勉強でつまずかせるわけにはいきませんので、
この3月からガンガン予習を進めてもらいます。
覚悟しておいてくださいね!

それではみなさん、今年度もこのブログ共々よろしくお願い致します。

ちなみに土日の日中と春期講習のほうは、
まだ余力がございますので、
ご希望の方はお問い合わせくださいませ。
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# by sawayoshi45 | 2011-02-28 14:24 | 家庭教師のこと | Comments(0)

点数の意味

教え子たちが取ってくる点数だけを見て、
子供を叱ったり責めたりしたことは一度もありません。

私とのつき合いの長い教え子たちはそのことをよく知っているので、
良い点数も悪い点数も包み隠さず教えてくれます。

でも、まだ私とのつき合いの浅い子供たちの中には、
良い点数は教えても、悪い点数は教えようとしない生徒がいます。

中には「まだ返ってきていません」とギリギリまで嘘をつく子もいました。

なぜ、そこまでして点数を隠そうとするんでしょうか?

理由は簡単です。
それまでに点数だけで怒られたり嫌味を言われたりした経験があるからです。

テストの点数というのは、
親や先生が褒めたり叱ったりするためにあるものではありません。

それまでの理解度をチェックして、
今後の勉強に生かすためにあるものです。

子供を褒めるなら、
点数が良いからではなく、それまでの頑張りを褒めるべきだと思います。

子供を叱るなら、
点数が悪いからではなく、それまでの怠惰を叱るべきだと思います。

子供の頑張りに目を向けることなく、
テストの結果だけで一喜一憂する親。

ちょっと成績が停滞しただけで、
先生を変えようとか塾を変えようと騒ぎ出す親。

そんな親の姿を見て、子供はいったい何を学ぶんでしょうか?
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# by sawayoshi45 | 2011-02-21 13:37 | 教育のこと | Comments(0)

後につながる勉強

小学校の内容が定着していないと判断したときは、
たとえ中学生であっても、小学校の内容から始めてもらいます。

中学校の内容がよく理解できていないと判断したときは、
たとえ高校生であっても、中学校の基礎から始めてもらいます。

基本的な内容が理解できていないと判断したときは、
たとえ受験生であっても、徹底的に基本を繰り返してもらいます。

「中学生なのに小学校の勉強なんて・・・」
「高校生なのに中学校の勉強なんて・・・」
「受験生なのに今さらこんな基本的なことは・・・」

そんなしょうもないプライドは、
成績を上げていくには邪魔な存在でしかありません。

自分にはまだ力がないということをしっかり認識し、
素直に1からやり直そうという気持ちを持つこと。
それが成績を上げるための第一歩だと思います。

勉強はしているのに結果が出ない。
それは、それまでの土台が出来上がっていない証拠です。

土台がしっかりしていないのに、
その上にいくらブロックを積み上げようとしても、
すぐに崩れてしまうのは当たり前のことですよね。

目の前の結果ばかりに捉われるあまり、
こういった間違った勉強法をずっと繰り返している生徒、
たくさんいるのではないかと思います。

私自身、高校で1回落ちこぼれました。

その時に這い上がるきっかけになったのは、
教科書を1から全部やり直したことです。

「次のテスト」しか頭になかったら、そういったことは出来ませんでした。

「次のテスト」を犠牲にしてでも、
1年後は出来るようになっている自分を目標にしたからこそ、
這い上がることが出来たと思っています。

子供たちや親御さん、さらに指導者の中にも、
「次のテスト」しか頭にない人たちがいます。

その気持ちは私にもわからないでもありません。
でも、一方で私は思います。

仮に解き方だけを丸暗記して「次のテスト」は乗り越えられたとしても、
「その次のテスト」はどうするんだろう、と。

出来るようになっていく自分をいつまでも実感できず、
テストの度にその子は苦しめられるんじゃないか、と。

そんな勉強法が長続きするとは、私には到底思えません。

どうせやるなら、一旦プライドを捨てて、
後につなげる勉強法を身につけたほうが、
最終的には、良い結果に結びつくのではないでしょうか。
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# by sawayoshi45 | 2011-02-14 13:55 | 勉強のこと | Comments(0)

集中できない理由

こちらが穏やかな気持ちで子供に接すれば、
子供も落ち着いて勉強に取り組んでくれます。

こちらがイライラした気持ちで子供に接すれば、
そのイライラが子供に伝わり、子供は勉強に集中してくれません。

「集中しなさい!」と子供を叱るのは簡単ですが、
それで子供の集中力が養われるわけではありません。

気分という字は「気を分ける」。
本当に文字通りの意味だなと思います。

「ウチの子は落ち着きがなくて・・・」
「ウチの子は集中力がなくて・・・」

そう嘆いているお父さん、お母さん。

自分のイライラを子供にぶつけたことはありませんか?
子供が落ち着いて勉強できる環境が家庭の中にありますか?

試験が近づくと、異常に落ち着きがなくなる子供たちがいます。
受験が近づくと、全く勉強が手につかなくなる子供たちもいます。

彼ら(彼女ら)が抱えているストレスやプレッシャーは、
私たちが思っている以上に大きなものではないかと思います。

試験や受験でストレスやプレッシャーを感じるのは誰にでもあること。

それを乗り越えることだけでも大変なことなのに、
さらに私たち大人からのプレッシャーが加われば、
いずれ子供の精神や肉体に支障をきたす可能性がないとも言えません。

子供たちが勉強に集中できないのは、
「集中できない理由」があるからです。

そのことを私たちは忘れてはいけないと思います。
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# by sawayoshi45 | 2011-02-10 14:11 | 教育のこと | Comments(0)

続き

受験というものをひとつの「ゴール」だと勘違いし、
受験が終わると同時に、まったく勉強しなくなる生徒がいます。

実は過去の私もそのひとりでした。(笑)
おかげで、その遅れを取り戻すためだけに多くの時間を要しました。
結果、自分が本当に行きたかった大学に入ることが出来ませんでした。

教え子たちには、そんな思いはさせたくありません。

ですから受験生、特に中学受験生の子には、
勉強には「続き」があるということを強く意識させるようにしています。

その効果かどうかはわかりませんが、
今年の中学受験生は全員、受験後も燃え尽きることなく、
今までとほぼ同じペースで勉強に取り組んでくれているようです。

これは簡単なように見えますが、なかなか出来ないことですよね。

過去の私と比べるのは、子供たちにとって失礼なことかも知れませんが、
少なくとも高校生時代の私よりはよっぽどしっかりしているように思います。(笑)

「勉強はコツコツ続けることが大事!」

今でこそ子供たちに偉そうに語っている私ですが、
実は過去の私は、決してそういうタイプではなく、
どちらかというと「火事場のくそ力(?)」で何とかその場を乗り切ってきました。

自分はそういうタイプではなかったのに、
教え子たちには「コツコツやることが大事」と偉そうに語る。

子供にとってはずいぶんと都合の良い話に聞こえるかも知れませんが、
まあ、つまりは私自身の反省に基づいて・・・ということでもあります。

ですから今は、教え子がテスト前であろうが受験前であろうが、
普段と全く同じテンションで、生徒に接するようにしています。

テスト前、受験前だからといって、
特別に授業回数を増やしたり課題を多くしたりすることもありません。

それを不満に感じる方もきっと多いかと思いますが、
今の私にとって受験で最も大事なのは、
受からせることよりも、燃え尽きさせないこと。

そう思って受験指導を行っているつもりです。

勉強には「続き」があります。
中学受験や高校受験で、その子の人生が決まるわけではありません。

今は成績があまり良くなくても、
コツコツやり続けていくことで、いつか高みに辿り着くことが出来ます。

教え子たちには、そういった経験をして欲しいと思っています。
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# by sawayoshi45 | 2011-02-07 12:29 | 勉強のこと | Comments(0)

当然の結果

一応長いことこの仕事に携わってきたので、
その子の普段の勉強への取り組み方を見れば、
その子の得点力はある程度予想がつきます。

「次のテストは400点以上取らなきゃ!」

テスト数日前にそう意気込んでいる生徒を時々見かけますが、
普段の彼らの様子を知っている私からすれば、
その子が次の試験で何点ぐらい取ってくるかは、
受ける前からだいたい予想はついています。

定期試験においても受験においても、
教え子が持ってくる結果というのは、
私にとっては1つの例外もなく「当然の結果」に過ぎません。
それは良い意味でも悪い意味でも・・・

成績が伸びる理由も伸びない理由も、
教える側からすれば、火を見るより明らかなことなのですが、
それを子供たち本人に気付かせるのは本当に難しいものだなと感じます。

成績のあまり良くない子は、成績の良い子を羨みます。

「あいつはもともと頭が良いから・・・」
「何か特別なやり方でも知っているんじゃないか?」
「家が金持ちで塾や家庭教師にいっぱい頼めるから・・・」

でも、残念ながら成績の良し悪しは、
そういった理由によるものではありません。

キミたちがゲームに興じている間、
キミたちが携帯をいじっている間、
キミたちが親とケンカしている間、
キミたちが机で居眠りしている間、

その間にも、やるべきことをしっかり片付けてしまう生徒の存在を私は知っています。

やるべきことをさっさと片付け、残った時間を楽しむ習慣。
やるべきことを後回しにして、結局最後までやり残す習慣。

成績の違いは、たったそれだけの違いだと思います。

たったそれだけの違いでも、
数ヵ月間、あるいは数年間積み重なっていくことで、
大きな差を生んでいるように私には思えます。

生徒たちにはいつも言っていることですが、
テストや受験で奇跡は絶対に起きません。

良い結果も悪い結果も、全ては「当然の結果」です。

「合格」が欲しいならば、
「合格」が「当然の結果」に思えるまでの努力が必要だということ。

肝に銘じて頑張って欲しいと思います。
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# by sawayoshi45 | 2011-01-31 14:03 | 勉強のこと | Comments(0)

時間がかかる、時間をかける

今日から頑張り始めたからといって、
明日からの成績がうなぎ上りになるわけではありません。

試験前の直前対策でやった過去問とたまたま同じ問題が出て、
何点か点数が上がった。

これって本当に喜ばしいことでしょうか?

一度そういった経験をしてしまった生徒は、
次のテストも、その次のテストも、
過去問を当てにして、普段の勉強を疎かにするようになります。

中学校までそういった勉強法に慣れてしまったために、
高校に行って成績が振るわなくなってしまう生徒もたくさんいます。

勉強でも仕事でも同じことが言えると思いますが、
本当に力をつけて、安定した結果を出していくためには、
それなりの「時間がかかる」し、「時間をかける」必要があります。

また、自分では頑張っているつもりでも、
なかなか思うような結果が出せないということを学ぶのも、
勉強の目的だと私は思っています。

「早く結果を出したい」という子供の気持ち。
「早く結果を出させたい」という親御さんの気持ち。

その気持ちは私にもよくわかります。

でも、その結果を一時的なもので終わらせないためには、
「時間がかかる」ということをしっかり認識し、
「時間をかける」という覚悟を持つことが必要ではないかと思います。
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# by sawayoshi45 | 2011-01-28 14:57 | 勉強のこと | Comments(0)


【札幌の家庭教師 学びの森】   サワダと申します。


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