育て方の問題?

兄弟姉妹や双子の生徒を、
同時に指導させて頂くことがあります。

他人から見れば見た目はそっくりですが、
その性格も能力も、
全く違うことが多いです。

もし親の育て方の問題だとしたら、
同じ親に同じように育てられた子は、
性格も能力も同じになって当然です。

でも実際はそうでないことは、
彼ら(彼女ら)が証明してくれています。

ちなみに私にも兄と姉がいますが、
もちろん性格も学校時代の成績も、
三者三様、全く違います。

学校の成績は私が一番の優等生でしたが、
社会に出てからは私が一番の劣等生です(笑)。

我が子が努力家で優秀な成績だとしたら、
自分の育て方を自慢するのではなく、
そういう子に育ってくれたことに、
感謝するべきだと思います。

逆に我が子の成績が悪かったとしても、
自分の育て方が悪かったと嘆くのではなく、
そういう子から学ぶ機会を得られたことに、
感謝するべきだと思います。

くれぐれも感情にまかせて、
「お兄ちゃん(お姉ちゃん)は出来たのに」
といった類の言葉をぶつけてはいけません。

我が子を全員東大に合格させる親は、
それはそれで確かに立派だと思いますが、
だからといって同じように育てれば、
誰もが東大に入れるわけではありません。

子供たちがみんな、
親や先生の望み通りに育つとしたら、
世の中はお医者さんと弁護士、
それと公務員だらけになってしまいますね(笑)。

子供たちはみんな個性的。
双子ですら同じ性格、同じ能力に、
育つことはありません。

「今の子供たちには個性がない」
と言われるようになって久しいですが、
個性的な子をわざわざ個性のない子に、
育てようと必死になっているのは、
実は私たち大人なのかもしれませんね。






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# by sawayoshi45 | 2018-06-19 23:14 | 教育のこと | Comments(0)

勉強不足

子供たちがテストで点数が取れないのは、
子供たちの勉強不足が主な原因であることは、
否定することはできません。

でも、子供のことを理解しようとせず、
ただ自分の感情だけで子供に接するのは、
私たち大人の勉強不足です。

テストの点数を見て子供を叱る前に、
そのテストの中身に、
しっかり目を通していますか?

そのテスト問題、
あなたは簡単に解くことが出来ますか?

仮に「私には解ける」としても、
大人と子供の知識量と人生経験の差、
考えたことありますか?

言葉を覚えてまだ10年そこそこの子供と、
40年以上の人生経験を積んでいる自分を、
同じ土俵で比べてはいけません。

大人には考えられないミスをするのが、
子供たちの特徴ですし、
大人には考えられない発想をするのも、
子供たちの特徴です。

そういったことに思いを巡らすことなく、
ただ子供が思い通りにならないことにイライラし、
感情にまかせて子供を叱っているなら、
それは大人の勉強不足と言わざるを得ません。

私が子供だった頃に比べて、
今は脳の研究がずいぶんと進みました。

子供の成績の良し悪しが、
必ずしも努力量に比例しないことは、
今さら言うまでもないことですね。

記憶力に個人差があるのは当然ですし、
努力できる体質かそうでないかも、
遺伝子レベルである程度決まっているとか。

それは叱れば何とかなる、
といったレベルの問題ではありません。

また発達障害のことを理解できない先生が、
今どき学校や塾にはいないと思いきや、
実際はそうでもないようです。

『勉強が出来ないのは、
全てお宅のお子さんの努力不足』

『何か問題が起きると、
子供の言い分も聞かず、
全てお宅のお子さんの責任』

『生徒ばかりでなく先生からまで、
変わり者扱いされている』

そういう話を聞くたびに、
この温厚な私(?)でさえ、
強い憤りを覚えます。

子供の勉強不足を責める前に、
まずは自分の勉強不足を恥じるほうが、
先ではないかと思います。






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# by sawayoshi45 | 2018-06-15 23:43 | 教育のこと | Comments(0)

偏差値のからくり

私の教え子には偏差値30台の生徒がいます。

と書くと、いかにも勉強が苦手な生徒、
といった印象を受けるかと思います。

でも実際のところ、
その生徒は決して勉強が苦手な生徒ではありません。

その証拠に、その生徒の全国模試での偏差値は、
どの教科も50以上はあります。

冒頭の偏差値30台というのは、
彼の校内偏差値です。
彼は札幌でも有数の進学校に通っています。

偏差値というのはあくまで、
所属している集団の中での位置であり、
イコールその子の実力というわけではありません。

所属する集団のレベルが高ければ高いほど、
必然的に自分の偏差値は下がります。
逆に集団のレベルが低ければ自分の偏差値は上がる。
当たり前のことですね。

このからくりを利用すれば、
「偏差値30台からの難関大合格」
という大逆転劇を意図的に作り上げるのも、
実はそれほど難しくはないと言えます。

中学校で偏差値70あった生徒が、
進学校に入って50以下になることは、
珍しいことではありません。

でもこれはその子の実力が下がったわけではなく、
ましてやその子がサボっているとは限りません。
単に周りのレベルが上がったというだけです。

さすがに札幌にはそこまでの進学校はありませんが、
全国的に有名な超進学校の定期テストは、
東大の入試問題よりも難しいと聞きました。

校内のテストで1ケタの点数を取っていた生徒が、
普通に現役で東大に入るのも珍しくないとか。

まあ、これは極端な例かも知れませんが、
偏差値だけで子供を判断するのが間違いであることは、
よくわかって頂けるのではないかと思います。

偏差値に惑わされることなく、
自分の実力を少しでも上げていく勉強を続けることが、
何よりも大切なことだと思います。






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# by sawayoshi45 | 2018-06-11 23:42 | 勉強のこと | Comments(0)

奇麗な花を咲かせる土

奇麗な花があるとする。
その奇麗な花を咲かしているのは何だ。
それは土だろう。
奇麗な花よりもそれを咲かせている土になれ。
そういう人間になれ。

元プロ野球選手の松井秀喜氏が、
星稜高校時代の恩師である山下監督から教わった
「あるべき指導者の姿」だそうです。

自分の名誉と実績のために、
選手に反則行為まで命じるような、
どこかの大学の監督に聞かせたい言葉ですね(笑)。

成績が上がるのは生徒の頑張り。
成績が上がらないのは指導者の責任。

勉強を教えている多くの指導者はきっと、
普段はこのように語っているはずです。

でもその本心が真逆であることは、
合格実績をデカデカと載せている、
塾のチラシを見れば明らかですね。

もともと優秀な生徒をたくさん集めて、
難関校への合格者数を競っている。
そんな塾の姿勢からは、
「奇麗な花を咲かせる土」であろうという思いは、
あまり感じられません。

まあ、そう言っている私自身も、
教え子が良い結果を出してくれた時は、
周りに知らしめたい気持ちになりますし、
逆に悪い結果になった時は、
つい言い訳したくなる気持ちにもなります。

そういった意味では、指導者として、
私もまだまだ未熟なんだなと思います。

指導者も感情を持った人間である以上、
なかなか「土」に徹するのは難しいものですが、
だからこそ心に刻んでおきたい言葉だなと思います。






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# by sawayoshi45 | 2018-06-08 22:56 | 教育のこと | Comments(0)

不安を感じる力

「先生どうしよう」と、
テスト前に焦りまくっていた生徒が、
意外と良い点数を取ってきて、
「多分大丈夫」と余裕を見せていた子が、
ひどい点数を取ってくる。

私にとってはテスト後に見られるいつもの光景です。
理由は大人の方ならわかりますよね。

人間の行動の原動力となるのは、
不安を感じる力かもしれません。

成績上位に位置する生徒たちは、
「成績が落ちたらどうしよう」
という不安を常に抱えています。

だからこそ、最後の最後まで、
その不安と闘いながら努力します。
結果、高得点を取ることが可能になります。

一方、成績下位にいる生徒たちは、
「このくらいで大丈夫だろう」
という妥協が勝ってしまうようです。

本当は大丈夫でも何でもないのに、
大丈夫と思い込むことで、
やらない自分を正当化している。

私にはそのように見えます。
要は、不安を感じる力の欠如かもしれません。

またまた趣味の話で恐縮ですが、
我がドラゴンズの荒木雅博選手が、
先日の試合から1軍に復帰し、早速活躍しました。

荒木選手と言えば実績も経験も十分、
中日ファンにとってはまさにレジェンドです。

今年は若手の台頭もあり2軍スタートでしたが、
それほどの選手でさえ、2軍調整中のときは、
不安で不安で仕方なかったそうです。

実は1か月ほど前の2軍の試合で、
10針以上を縫う大ケガをしたそうですが、
「痛いのかゆいの言ってられる立場じゃない」
「とにかく1軍に上がるのに必死にやってきた」
と驚異の回復力で復活してきたそうです。

そういえば元広島カープの黒田博樹投手の本にも、
「現役時代はとにかく不安しかなかった」
といった内容のことが書かれていました。

人間は不安だからこそ努力が出来ます。
不安を感じる力って大きいですね。






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# by sawayoshi45 | 2018-06-04 23:26 | 人生のこと | Comments(0)

裏切られてナンボ

「親は子供に裏切られて成長するもの」
以前、私の友人が語っていた言葉です。

この友人は先生でも教育者でもありませんが、
その言葉は私にとって「名言」に聞こえました。

私はその言葉を聞いて以来、
「先生は教え子に裏切られて成長するもの」
と、自分に言い聞かせて仕事をしています。

私の教え子には発達障害の生徒もいます。
また、診断は受けていないものの、
グレーゾーンと思われる生徒もいます。

彼ら(彼女ら)の多くは、
人の言うことを聞くことがとても苦手です。
もちろん私の言うことも聞いてくれません(笑)。

若い頃は、それに腹を立てて、
生徒とぶつかってしまうこともよくありました。

でもいつの頃からか、そういったことも含めて、
子供たちを受け入れられるようになりました。
そして子供たちのそういった行動を、
むしろ楽しめるようにもなりました。

自分で言うのも何ですが、経験を重ねることで、
先生として少しは成長できたのかなと自負しています。

親(先生)がいくら強く願っても、
その思いを簡単に裏切るのが子供です。

そして裏切ることで成長するのも子供ですし、
裏切られて成長するのも親だと言えます。

思い通りにいかない子供に対して、
イライラを募らせるだけで終わるか、
自分の成長の機会だと捉えるかで、
子供たちへの接し方は大きく変わるはずです。

「親は子供に裏切られて成長するもの」

みなさんも子供にイラっとしたときは、
是非この言葉を自分に投げかけてみては、
いかがでしょうか。






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# by sawayoshi45 | 2018-06-01 23:57 | 教育のこと | Comments(0)

あら探しよりもいいとこ探し

子供の成績が下がった時でも、

あら探しをして責めるのではなく、

「ここはよく出来てたよね!」と、

いいとこ探しをしているお母さんがいます。


その子は決して勉強が得意というわけではありませんが、

私との授業も普段から楽しみにしてくれているようで、

これから先も勉強嫌いになる確率は低いなと思います。


子供が勉強嫌いになる理由。


その多くは「わからない」からだと思いますが、

それ以上に大きい理由は、

「出来なかったことを責められる」

からだと私は思っています。


出来なかったことに対しては、

本人が一番悔しさを感じているはず。

そこにわざわざあら探しまでして、

子供から余計にやる気を奪う必要、

どこにあるのでしょうか。


もちろん反省することは必要です。

でも大事なのは「次」ですよね。


あら探しをして子供を責めるだけでは、

親子の関係が悪化することはあっても、

事態が改善することはありません。


テストというのは健康診断と一緒です。


健康診断の結果が悪かったからといって、

「どうしてお前は不健康なんだ!」と、

責めたところで何の解決にもなりません。


精神的に追い詰められて、

ますます不健康になってしまいますよね。


でも似たようなこと、

私たちは子供たちにしているように思います。


中学校も高校も、もうすぐ定期試験が始まります。


もちろん良い結果を出して欲しいというのは、

親御さんの願いでもあり、私の思いです。


でも、こちらの期待通りの結果を、

必ずしも子供が出してくれるとは限りません。

期待が大きければ大きいほど、

失望感に襲われることもあるかと思います。


そんな時、つい感情的になって、

子供のあら探しをしたくなる気持ち、

私にも痛いほどわかります。


でも、大事なのはあら探しではなく、

「次」をどうするかですよね。


あら探しはなるべく控えめにして、

出来ればいいとこ探しをしてあげて、

「次」につながる接し方を、

私たちは考えるべきかもしれません。







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# by sawayoshi45 | 2018-05-28 23:40 | 教育のこと | Comments(0)

人(子供)の行動にはワケがある

最初にあの映像を見たときは、
「なんて卑劣な選手だろう」
と、正直思いました。

でも謝罪会見に現れたその選手は、
意外にもとても真面目そうな好青年。
少なくとも私にはそう見えました。

会見の内容を聞いて、
本当に卑劣だったのは選手ではなく、
指導者側だったことが明らかになりました。

もうおわかりだと思いますが、
例の日大アメフト部問題です。

指導者側は、あくまで選手の単独行動、
という形にしたがっているようですが、
百歩譲って仮にそうだったとしても、
選手をそこまで精神的に追い込んだ罪は、
辞めて済む問題ではありませんよね。

以前、塾に勤めていた頃、
頻繁にカンニングをする子がいました。
その子は当時まだ小学生でした。

小学生の子がカンニングをしてまで、
「出来たフリ」をする理由。
大人の方ならだいたい予想がつきますよね。

私はその子を叱るのではなく、
あえて気付かないフリをしながら、
「間違うことは恥ずかしいことじゃないよ」
「間違ったらまたやり直せばいいだけ」
といったメッセージをその子に送り続けました。

多少時間はかかりましたが、
いつの間にかその子のカンニング癖は直り、
それまで一向に上がることのなかった成績も、
少しずつ上向きになっていったのを覚えています。

日大アメフト部の件もそうですが、
人間、特に子供の行動には、
必ず何らかの理由があります。

程度の差はあれ、指導を受ける側は、
指導する側からのプレッシャーを、
常に受けているのも確かだと思います。

子供がカンニングをした。
子供がウソをついた。
子供が反抗的な態度をとった。

こんな時、子供をただ叱り飛ばすだけでは、
何の解決にもなりませんよね。

大事なのは力ずくで解決することではなく、
その行動をとった理由に思いを馳せ、
その子にしっかり向き合うことだと思います。






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# by sawayoshi45 | 2018-05-24 23:22 | 教育のこと | Comments(0)

速読よりも精読を

国語が得意な生徒か苦手な生徒かは、
音読をさせてみるとたいていわかります。

苦手な生徒は誤読や飛ばし読みが多く、
文章を正しく読むことが出来ません。
そしてとにかく早く読もうとします。

読み間違いを私が指摘しても、
正しく読み直そうとする気持ちはなく、
勝手に先を読み進める子もいます。

特に男の子に多いようですが、
読むのがよっぽど面倒なんでしょうね(笑)。

一方、国語が得意な生徒は、
意味を理解しながらしっかり読むこと、
つまり精読が出来ます。

物語の会話文なんかは、
感情を込めて読んでくれる生徒もいます。
文章に入りこめている証拠ですね。

このような生徒は、
解き方のコツを覚えるだけで、
大きく成績を伸ばすことが出来ます。

確かに速読が出来るというのは、
生きていくうえでは便利かもしれません。
でも少なくとも受験の国語において必要なのは、
速読力ではなく精読力だと私は思います。

テストで時間がなくなるのを恐れて、
無理に速く読もうとする子もいますが、
いくら速く読んでも内容が理解できなければ、
設問に正しく答えることは出来ませんよね。

当然、見当違いの答を書いて、
失点を重ねるという悪循環に陥ります。

その状態を抜け出すには、
まずはしっかり読むことを心がけること。

「うちの子は国語が苦手」

そう思っている親御さん方。

問題は解かなくても構いませんので、
まずはゆっくり丁寧に読むことを心がけて、
音読の練習をさせてみてはいかがでしょうか。

といっても、子供が中高生ともなると、
親の言うことはなかなか聞いてくれませんので、
やはり小学生のうちに音読の習慣をつけるのが、
ベストかもしれませんね。






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# by sawayoshi45 | 2018-05-21 23:43 | 勉強のこと | Comments(0)

格好悪い練習の積み重ね

スポーツ選手の華麗な技に憧れて、
そのスポーツを始めてはみたものの、
実際は地味でつまらない練習ばかり。

そんな退屈な練習に飽き飽きして、
「自分には才能がないから」と言い訳し、
結局すぐにやめてしまった経験。

きっと皆さんにも1つや2つは、
あるのではないでしょうか。
私もそうやって夢をひとつひとつ、
諦めてきたきた人間のひとりです(笑)。

先日、NHKの「プロフェッショナル」で、
体操の内村航平選手が出演していました。

私たちから見れば、彼はまさに体操界の天才。
きっと小さい頃からすごかったかと思いきや、
意外にも学生の頃の彼は、
本番に弱いタイプの選手だったそうです。

その彼が「天才」に変わったきっかけ。

それはアテネオリンピックの金メダリスト、
冨田洋之選手が「格好良い練習」ではなく、
ひたすら「格好悪い練習」に泥臭く向き合っている。
その姿を見てからだとか。

彼は番組の中でこう言っていました。
「退屈で格好悪い練習の中に、
面白さを見つけることで先が見えてくる」と。

内村選手に限らず、一流のスポーツ選手からは、
似たような言葉を聞くことが多いですね。

勉強の世界も同じだなと思います。

偏差値40からでも難関大学合格が可能!

こういった言葉に魅せられて、
「よし、自分も挑戦してみよう!」
と意気込んで受験勉強に取り組んでみたものの、
実際の勉強は地味で退屈なものばかり。

それで「自分には無理」と、
諦めてしまう子も少なくないようです。

でもそういった「格好悪い練習」を積み重ねることで、
いつか光明が見えてくるのも事実。
要はそこまで続けられるかどうかの問題ですね。

スポーツ選手の華麗な技も、
受験においての一発逆転合格も、
「格好悪い練習」の積み重ねがあってこそ。
忘れてはいけませんね。






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# by sawayoshi45 | 2018-05-16 23:56 | 勉強のこと | Comments(0)


【札幌の家庭教師 学びの森】   サワダと申します。


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