カテゴリ:勉強のこと( 184 )

速読よりも精読を

国語が得意な生徒か苦手な生徒かは、
音読をさせてみるとたいていわかります。

苦手な生徒は誤読や飛ばし読みが多く、
文章を正しく読むことが出来ません。
そしてとにかく早く読もうとします。

読み間違いを私が指摘しても、
正しく読み直そうとする気持ちはなく、
勝手に先を読み進める子もいます。

特に男の子に多いようですが、
読むのがよっぽど面倒なんでしょうね(笑)。

一方、国語が得意な生徒は、
意味を理解しながらしっかり読むこと、
つまり精読が出来ます。

物語の会話文なんかは、
感情を込めて読んでくれる生徒もいます。
文章に入りこめている証拠ですね。

このような生徒は、
解き方のコツを覚えるだけで、
大きく成績を伸ばすことが出来ます。

確かに速読が出来るというのは、
生きていくうえでは便利かもしれません。
でも少なくとも受験の国語において必要なのは、
速読力ではなく精読力だと私は思います。

テストで時間がなくなるのを恐れて、
無理に速く読もうとする子もいますが、
いくら速く読んでも内容が理解できなければ、
設問に正しく答えることは出来ませんよね。

当然、見当違いの答を書いて、
失点を重ねるという悪循環に陥ります。

その状態を抜け出すには、
まずはしっかり読むことを心がけること。

「うちの子は国語が苦手」

そう思っている親御さん方。

問題は解かなくても構いませんので、
まずはゆっくり丁寧に読むことを心がけて、
音読の練習をさせてみてはいかがでしょうか。

といっても、子供が中高生ともなると、
親の言うことはなかなか聞いてくれませんので、
やはり小学生のうちに音読の習慣をつけるのが、
ベストかもしれませんね。






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by sawayoshi45 | 2018-05-21 23:43 | 勉強のこと | Comments(0)

格好悪い練習の積み重ね

スポーツ選手の華麗な技に憧れて、
そのスポーツを始めてはみたものの、
実際は地味でつまらない練習ばかり。

そんな退屈な練習に飽き飽きして、
「自分には才能がないから」と言い訳し、
結局すぐにやめてしまった経験。

きっと皆さんにも1つや2つは、
あるのではないでしょうか。
私もそうやって夢をひとつひとつ、
諦めてきたきた人間のひとりです(笑)。

先日、NHKの「プロフェッショナル」で、
体操の内村航平選手が出演していました。

私たちから見れば、彼はまさに体操界の天才。
きっと小さい頃からすごかったかと思いきや、
意外にも学生の頃の彼は、
本番に弱いタイプの選手だったそうです。

その彼が「天才」に変わったきっかけ。

それはアテネオリンピックの金メダリスト、
冨田洋之選手が「格好良い練習」ではなく、
ひたすら「格好悪い練習」に泥臭く向き合っている。
その姿を見てからだとか。

彼は番組の中でこう言っていました。
「退屈で格好悪い練習の中に、
面白さを見つけることで先が見えてくる」と。

内村選手に限らず、一流のスポーツ選手からは、
似たような言葉を聞くことが多いですね。

勉強の世界も同じだなと思います。

偏差値40からでも難関大学合格が可能!

こういった言葉に魅せられて、
「よし、自分も挑戦してみよう!」
と意気込んで受験勉強に取り組んでみたものの、
実際の勉強は地味で退屈なものばかり。

それで「自分には無理」と、
諦めてしまう子も少なくないようです。

でもそういった「格好悪い練習」を積み重ねることで、
いつか光明が見えてくるのも事実。
要はそこまで続けられるかどうかの問題ですね。

スポーツ選手の華麗な技も、
受験においての一発逆転合格も、
「格好悪い練習」の積み重ねがあってこそ。
忘れてはいけませんね。






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by sawayoshi45 | 2018-05-16 23:56 | 勉強のこと | Comments(0)

失点を最小限に抑える工夫

自分の趣味の話で恐縮ですが、
先日、我がドラゴンズの松坂投手が、
移籍後、初勝利をおさめました。

これまでも2回登板し、
良いピッチングをしながらも、
味方の援護がなく勝ちつかず。

でもこの日は、初回3点のリードを、
6回まで守り抜いての初勝利。

この日はドラゴンズファンのみならず、
松坂投手の投球術に酔いしれたプロ野球ファンも、
多かったのではないかと思います。
もちろん私もその一人です。

中でも圧巻だったのは5回表のピッチング。
2アウト満塁、1打同点の大ピンチの場面です。
相手はDeNAの強打者、宮崎選手。
前の打席でもヒットを打たれています。

ここで普通のピッチャーなら、
相手打者を抑えるために必死になるはず。

でも彼の選択は、無理に勝負をせず、
あえて四球の押し出しで1点を与え、
次の梶谷選手を打ち取ってピンチを切り抜けました。

これがたまたまの結果ではなく、
全て計算通りというのがすごいところですね。

1点も取られまいと強引に勝負にいき、
結局大量点を奪われてしまう。
そんなピッチャーが多い中、
冷静に戦況を見つめ、勝つための最善策を選択できる。

これぞ経験豊富な一流のピッチャーのなせる業、
といったところではないかと思います。

「合格するためには、あえて捨てなさい」
私はよく受験生たちに話しています。

合格に必要なのは満点ではなく合格点。

合格点に達する勉強をすればいいだけなのに、
多くの受験生たちは満点を取ろうとして、
やみくもに手を出し、逆に失点を重ねている。

私にはそんな気がしてなりません。

誰でも得意不得意があるのは当たり前。
その中で考えるべきことは、
「満点を取ろうとする」ことではなく、
「失点を最小限に抑える工夫」ではないでしょうか。

松坂投手の投球術を見ていて、自分のその考えが、
「自信」から「確信」に変わったサワダです(笑)。






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by sawayoshi45 | 2018-05-03 23:09 | 勉強のこと | Comments(0)

国語は小学生のうちに

読みやすい文章、読みにくい文章、
といった違いはもちろんありますが、
国語(現代文)の解き方は、
小中高を通じて基本的には一緒です。

他の教科と違って、
学年が上がるごとに新しい単元が増え、
新たに解き方を覚えなければならない、
といったことはあまりありませんよね。

それにも関わらず、国語が苦手な生徒が、
これだけ多いのはなぜなんでしょう?

原因はいろいろあるかと思いますが、
最大の原因は、多くの生徒が、
国語の勉強に時間をかけていないこと、
ではないかと私は思っています。

国語は日本語。
日本語だから、勉強しなくても何とかなる。
そう思っている生徒が多いように感じます。

さらに中学生、高校生ともなると、
英語や数学の勉強だけで手一杯。
国語の勉強に時間をかけている余裕なんてない、
というのが正直なところではないかと思います。

私も中高生の指導は、
どうしても数学と英語が主体となってしまい、
国語は後回しになってしまうことが多いです。

とすれば、比較的時間に余裕のある小学生のうちに、
国語の解き方を覚えてしまうのが最も効率的ですね。

国語の解き方を意識しないまま、
ただ何となく、自分の感覚だけで何問解いても、
国語の力はつきません。

でも、一度解き方をマスターしてしまえば、
少なくとも現代文の関しては、
その後も国語で苦労することはありません。

あとは語彙力を身につけていくだけで、
十分に対応していけるはずです。

国語は論理力を鍛える教科。
論理力を鍛えれば、国語のみならず、
他の教科にも良い影響を及ぼします。

計算はいいけど文章題が苦手。
子供たちからよく聞く言葉ですが、
これは国語力のなさが主な原因です。

相手が何を言いたいのか理解できること。
そして自分の言いたいことを言葉で表現できること。

これは学校の勉強に限らず、
これからの長い人生を生きていくうえで、
とても大事なことですよね。

国語力は一朝一夕で身につくものではありません。

だからこそ、まだ時間に余裕のある小学生のうちに、
たくさんの文書に触れて感覚を養って欲しい。
そう思います。






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by sawayoshi45 | 2018-04-30 23:04 | 勉強のこと | Comments(0)

すべては「思い込み」から

自分の羽は小さいから飛べない。
そう思ったら飛べない。
どうせ飛べないから、飛ばない。
すると筋力も失せ、もう絶対に飛べない。

こういう心のメカニズムを、
心理学的に「学習性無力感」と言うそうです。

勉強におきかえてみると、

自分は能力が低いから出来ない。
そう思ったら出来ない。
どうせ出来ないから、やらない。
するとやる気も失せ、もう絶対に出来ない。

このような悪循環に陥っている生徒、
結構多いのではないでしょうか。

こんなに覚えるなんてどうせ無理。
こんな問題解くなんてどうせ無理。
○○高校(大学)なんてどうせ無理。

子供たちからこういった言葉を聞くと、
正直とても残念な気持ちになります。

言葉は悪いですが、
負け犬根性がしみついている。
私にはそのように見えてしまいます。

私も高校時代、落ちこぼれた経験があります。
でもそこから這い上がったきっかけになったのは、
「他の人に出来て自分に出来ないわけがない」
という思い込みでした。

今思えば、単なる思い上がりに過ぎないのですが、
そうやって自己暗示をかけて自分を奮い立たせることは、
とても大事なことのように思います。

「どうせ無理」と思いながらやる勉強と、
「自分には出来る」と思い込んでやる勉強。

どちらが効果があるかは、
言うまでもないことですよね。

まずはハッタリでも何でも構いません。
「自分には出来る!」という思い込みが、
すべての始まりではないかと思います。






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by sawayoshi45 | 2018-04-21 22:29 | 勉強のこと | Comments(0)

治療よりも予防

勉強は、
わかると楽し
やる気出る
わからぬときは、
眠くなるなり

過去の教え子が作ってくれた短歌(?)です。
全くもってその通りですね(笑)。

この生徒は小学校5年生から高校3年生まで、
約8年間に渡り指導させて頂きましたが、
その間、週2回の私の授業を休んだのは、
8年間でほんの数回に過ぎませんでした。

彼女が授業を極力休まなかった理由。

それは、
「勉強がわからなくなるとつまらないから」
だそうです。

学校の勉強がわからなくなる前に、
私との授業で少しだけ先取り。
あるいは学校でわからなかったところは、
私との授業で早めに解決。

そういった意識が強かったようで、
まさに自分の勉強のために、
家庭教師を有効に利用してくれた生徒の一人です。

その甲斐あって、
彼女は見事第一志望の大学に合格していきました。

勉強でも病気でも、
「治療よりも予防」が大事であることは、
言うまでもないことですよね。

いくら腕のいいお医者さんであっても、
病気が進めば進むほど治療は難しくなります。

それと同様、
いくら教える技術に長けている先生であっても、
勉強借金」を重ねてしまった生徒の指導は、
そう簡単にはいかないのが現実だと思います。

偏差値30台からの難関大学合格は、
確かに話題性もありカッコよく見えますが、
それは話題になるくらい珍しい例だということを、
忘れてはいけませんね。

難関大学に合格する生徒のほとんどは、
小中学校の頃から、
しっかり「予防」をしてきた生徒たちです。

もちろん子供たちにとって、
勉強が全てとは言いませんが、
勉強がわからないというのは、
学校生活において大きな負担になることは確かです。

学校生活での負担を少しでも減らすためにも、
早めの「予防」を心がけたいものですね。






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by sawayoshi45 | 2018-04-16 23:03 | 勉強のこと | Comments(0)

勉強借金

借金のない人は、
なるべく借金を作らない生活を心がけます。

借金があったとしても、
まだ返せる見込みのある借金であれば、
何とか頑張って返そうという気になります。

でも借金に借金を重ねて、
とうてい返せそうにない額に膨らんでしまうと、
頑張って返そうという気もなくなり、
どこか諦めモードに入ってしまいます。

あっ、別にお金の話をしたいわけではありません。
ここでの借金とは子供たちの「勉強借金」のことです。

今までいろんなタイプの生徒を教えてきました。

勉強借金がない生徒、
あるいはあったとしてもまだ少ない生徒は、
割と早い段階で成績が伸びる確率が高いです。

でも勉強借金が膨らんでしまっている生徒は、
まずはその借金を返すまでに、
多くの時間がかかります。

おまけに本人のモチベーションも低く、
どこか諦めモードに入ってしまっている場合、
返すことすら難しくなります。

「まだ大丈夫」と思っているうちに、
子供たちの勉強借金はどんどん膨らんでいき、
気付いた時にはもう手遅れということになりかねません。

勉強借金は少ないに越したことはありませんね。

我がドラゴンズも、開幕4連敗の借金を、
今日でようやく返すことができました(笑)。

新学期はまだ始まったばかり。
今ならまだ間に合います。

前学年の勉強借金は早めに返して、
出来ることなら勉強貯金を少しずつ増やしていく。
そんな生活を心がけたいものですね。






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by sawayoshi45 | 2018-04-12 23:36 | 勉強のこと | Comments(0)

大丈夫のハードル

授業中に確認テストを行うことがありますが、
テスト前に「準備は出来てる?」と念を押すと、
多くの子供たちが「大丈夫!」と答えます。

でも実際にテストをしてみると、
全問正解できる子はほとんどいません。

もちろん単なる確認テストなので、
テスト内容は事前に知らせてありますし、
難しい問題は1問もありません。

宿題をきちんとやって覚えてさえいれば、
誰でも満点が取れるはずのテストです。

それだけ満点を取るのは難しいとも言えますが、
私からすれば、はっきり言って、
手抜きだと思えることが多いです。

単なる確認テストとはいえ、
毎回満点に仕上げてくる生徒は、
確実に成績が上がっていきます。

一方、どこかで手抜きをしてくる生徒は、
やはり成績は伸び悩みます。

結局、この「大丈夫のハードル」の高さによって、
成績の差が表れると言ってもいいかもしれません。

「どうやったらメンタルが強くなれますか?」

先日あるテレビ番組を見ていたら、
元プロテニスプレイヤーの伊達公子さんが、
高校生からの質問にこう答えていました。

「メンタルの強さは日々の努力があってこそ」
「どんな試合も結果よりもプロセスを大切に」
「結局は小さなことをコツコツ積み重ねるしかない」と。

私もよく生徒から同じような質問を受けますが、
私の答えも全く一緒です。

そして、このことに気付いて実行した生徒から、
成績が上がっていくのも事実です。

生徒たちを見ていると、「大丈夫のハードル」が、
あまりにも低すぎる気がしてなりません。

本当に成績を上げたいと思うなら、
日々の勉強において、この「大丈夫のハードル」、
もう少し上げてみてはどうでしょうか?






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by sawayoshi45 | 2018-03-09 23:44 | 勉強のこと | Comments(0)

捨て問を作れ!

受験直前まで点数が伸び悩んでいた子が、
あることをきっかけに壁を突き破ることができました。

何か特別な勉強法を教えたわけではありません。
私がその子にしたアドバイスはただひとつ。
「捨て問を作れ!」ということでした。

その子はテストが終わる度によく、
「時間が足りなかった」と言っていました。

確かに数学の解答用紙を見ると、
最後までたどり着いていることはありません。

でも問題なのはそこではなく、
後半の難問で時間を浪費するあまり、
前半の基本問題での取りこぼしが、
多すぎることでした。

最後まで粘るのはいいですが、
そのために自分のケアレスミスに気付かず、
基本問題での点数を取りこぼす。

受験では最悪のパターンですね。

そこで私は彼に言いました。
「最後の問題は最初から捨ててかかれ!」と。

特に数学の試験においては、
最後の問題は難問が準備されていることが多いです。
配点も高いため、
多くの生徒は何とか解こうと頑張ります。

でも、正解率1割にも満たない問題を解くために、
試験中に多大な時間を浪費することは、
決して得策とは思えません。


一部のトップ校を除けば、

その難問の出来不出来が合否に影響することは、

ほとんどありません。


それよりも大事なことは、

基本問題の取りこぼしを、

いかに少なく抑えるかということです。


捨て問を作ることによって、

時間の余裕が生まれます。

その時間は難問を解くために使うのではなく、

基本問題の見直しに使うことが大事です。


どれだけ出来たと思っても、

人間は必ずどこかでミスをしていますので、

それだけで10点はアップするかもしれません。


受験では満点を狙う必要はありません。

受験で必要なのは、

どんな形であれ合格点に達することです。


合格点に達するために、

「あえて捨てる」

という選択肢もありだと思います。


ただし、トップ校を狙う生徒にとっては、

捨て問はありませんので悪しからず。







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by sawayoshi45 | 2018-02-07 23:59 | 勉強のこと | Comments(0)

自学力の崩壊

同じ学校に通う同じ学年の、
AくんとBくんがいました。

お互い面識はありませんでしたが、
どちらも週1回の私の授業を受け、
中3の途中までは同じくらいの成績でした。

Aくんは受験への不安から、
中3の夏休みから大手の塾にも通い始めました。

私の授業も続けてはくれましたが、
夏期講習から塾にはほぼ毎日通い、
彼の勉強は完全に塾がメインに変わりました。

塾から出される宿題が多いため、
私の宿題までこなすのはきついと言われ、
私も彼への宿題を減らさざるを得ませんでした。
その分、塾の勉強を頑張るように伝えました。

一方、Bくんは塾に行くのは苦手な子で、
夏休みも冬休みもいつも通り、
私との週1回の授業をたんたんと続けました。

普通に考えれば、Aくんのほうが、
成績が上がるはずだと思いますよね。
でも皮肉なことに、結果は逆になりました。

受験前の学年末テストでは、
Aくんは大きく点数を下げ、逆にBくんは上がり、
半年間の間で、2人の間には、
5教科で100点近い差がついてしまいました。

いったい何が起きたのでしょうか?

これは私見に過ぎませんが、
Aくんは以前の記事「ドラえもんとのび太」の、
「のび太」になってしまったのではないか、
そんな気がします。

毎日塾に通えるようになって、
Aくんの勉強は完全に塾任せになりました。

テスト対策も受験対策も模試対策も、
全て塾が計画を立てて準備してくれることで、
彼は自分で考える必要がなくなりました。

一方、Bくんは私以外誰にも頼れない分、
休みなどは自分で計画を立てて、
私の課題を丁寧に何度も繰り返しました。

きっとその差が出たのではないかと思います。

もちろん塾で伸びる生徒もたくさんいますので、
塾を否定するつもりは全くありません。

でも「塾に行けば成績を上げてもらえる」
と安易に考えてしまうのは、
子供の「自学力の崩壊」につながり得るということも、
考えてみる余地はあるかと思います。






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by sawayoshi45 | 2018-02-01 23:35 | 勉強のこと | Comments(0)


【札幌の家庭教師 学びの森】   サワダと申します。


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>missKaytieさ..
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お誕生日おめでとうござい..
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