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受験の価値

教える立場の仕事をしている以上、
やはり合格、不合格という言葉の呪縛からは、
逃げることができません。

当たり前のことですが、
教え子たちには全員合格して欲しい、
という思いは常にあります。

ただ、私は合格請負人ではありません。

どんな生徒であっても、
第一志望に必ず合格させるほどの指導力は、
残念ながら持ち合わせてはいません。

自分なりに最善は尽くしたつもりであっても、
結果的に不合格にさせてしまうことはあります。

ただ、言い訳に聞こえるかもしれませんが、
私は不合格そのものをマイナスの結果だとは、
決して思っていません。

それは合格によって、その後勉強しなくなった生徒、
逆に不合格によって、その後リベンジを果たした生徒を、
今までの経験で、たくさん見てきたからです。

世の中は理不尽なことも多く、
頑張っていないのに合格してしまう子もいれば、
頑張ったのに不合格に終わってしまう子もいます。

ある塾の先生は、「受験の価値」というものを、
高い順に次のようにランク付けしていました。

①頑張ったうえで不合格になること
②頑張ったうえで合格すること
③頑張らずに不合格になること
④頑張らずに合格すること

子供の成長という面で考えると、
確かにその通りだなと思います。

今年も残すところあとわずかとなりました。

年が明ければすぐに中学受験、
そして大学入試センター試験と、
本格的な受験シーズン到来となります。

受験生の子を持つ親御さんは、
気の休まる暇がないことかと思います。

でも、こんな時だからこそ、
合格不合格だけにこだわるのではなく、
その子の成長にとって何が最も大事なのか。

「受験の価値」についてもう一度、
見直してみるのもいいのではないでしょうか。






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by sawayoshi45 | 2017-12-28 23:48 | 教育のこと | Comments(0)

夢は大きく、でも目標は小さく

跳び箱7段を軽く跳べる子と、
3段を跳ぶのがやっとの子が、
同じ教室で8段跳ぶための授業を受ける。

それが多くの進学塾の集団授業です。

確かにすでに7段跳べる子にとっては、
とても有意義な授業になることでしょう。

でも3段がやっとの子にとって、
その授業はどれだけ意味を持つのでしょうか。

わけのわからない授業を受けさせられて、
わけのわからない宿題を出されて、
わけのわからないテストを受けさせられる。

そんな状況の中で、
「やる気を出して頑張りなさい!」と言われて、
やる気になれる生徒は果たしてどれだけいるでしょうか。

3段跳ぶのがやっとの子は、
まずは4段を目指すべきですよね。
そして4段跳べるようになったら、
次は5段を目指せばいい。

でも5段跳ぶのがきつそうだったら、
4段を確実に跳べるようになるまでは待つ。

そうやってひとつひとつ乗り越えさせていくことが、
大切ではないかと思います。

もちろん夢は大きくても構いません。

でも少なくとも勉強に関して言えば、
目標は小さく設定してあげたほうが、
うまくいくような気がします。

目標を大きく求められすぎて
潰されてしまった子、
今まで何人も見てきました。

私たちはややもするとつい、
子供たちに求め過ぎてしまいがちです。
気を付けたいところですね。






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by sawayoshi45 | 2017-12-27 00:16 | 教育のこと | Comments(0)

不器用を武器に

立場上、教え子たちには、
「学校の授業はしっかり聞きなさい」
と言ってはいますが、
お恥ずかしながら、この私自身は、
学校の授業は聞いていたものの、
それだけで理解できたことはほとんどありませんでした。

世の中には学校の授業を聞くだけで、
テストで高得点を取れる優秀な人もいるようですが、
私はそれとは真逆のタイプでした。

「もしかしたら自分はバカなんじゃないか?」
そう思ったことも1度や2度ではありません。

でも今となってみれば、
自分の中にそういう思いがあったからこそ、
今まで何とかやってこれたような気がします。

他の人が1時間かかるなら自分は2時間かかる。
他の人が10回やるなら自分は20回やらなければいけない。

今でもそういった思いが、
常に私の心の中にあります。

何度やっても覚えられない。
何度やってもすぐに忘れてしまう。

時々そんな自分に嫌気がさすこともありますが、
それでも諦めず必死にしがみついてやり続ければ、
それなりの結果につながることを、
私は身をもって経験することができました。

そして自分が不器用であるからこそ、
同じように不器用な生徒の気持ちも、
多少はわかっているつもりです。

不器用であることは、
決して悲観することではありません。

1回で覚えられないなら2回やればいい。
2回で覚えられないなら3回やればいい。

そういった覚悟でやり続ければ、
いつか必ず覚えられる日が来ます。

そういった達成感を味わえるのは、
不器用であるからこそ。
器用な人には味わえないことかもしれませんね。

不器用は使いようによっては、
大きな武器にできること。
子供たちにも伝えていきたいなと思います。






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by sawayoshi45 | 2017-12-24 00:25 | 勉強のこと | Comments(0)

啐啄同時

禅の言葉に「啐啄同時(そったくどうじ)」という言葉があります。


卵の殻をヒナがコツコツとつつくことを「啐」、

親鳥が外から殻をコツコツとつつくことを「啄」。


雛鳥が内側からつつく「啐」と、

親鳥が外側からつつく「啄」によって、

殻が破れて中から雛鳥が出てきます。


親鳥の「啄」のタイミングがずれると、

中の雛鳥の命があぶなくなります。

早くてもいけないし遅くてもいけない。


だから「啐」と「啄」が「同時」でなければいけない、

といった意味の言葉です。


何だかとても大事なことを、

私たちに教えてくれる言葉ですよね。


私たちは「啐」のタイミングを無視して、

子供たちに「啄」ばかりしがちです。


ほんのちょっとだけ待ちさえすれば、

子供がひとりで覚えたり動いたりするのに、

今教え込まなければと思うあまり、

逆に子供の自立を妨げていることが、

多いような気がしてなりません。


子供の成長には個人差があります。

それは優れているとか劣っているとかではなく、

単に成長速度の違いに過ぎないと私は思っています。


同じ時期に生まれたからといって、

誰もが同じ速さで成長していくわけではありません。


ですから他の子と比較して、

「あなたはすごい」とか

「あなたはダメ」という決めつけが、

いかに子供の心を歪めているかということに、

私たちは気付かなければいけないと思います。


他の子と比べてどうこうではなく、

その子の心身の成長に合わせて、

適切なタイミングで「啄」を行うことが、

私たちにとって大事な役割ではないかと思います。


啐」と「啄」のタイミング、

間違えないようにしたいものですね。







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by sawayoshi45 | 2017-12-21 00:04 | 教育のこと | Comments(0)

神のおもんばかり

数学大嫌いのある教え子は、

明日学校で数学の授業がないというだけで、

めっちゃ幸せを感じるそうです。


その子に数学をメインに教えている身としては、

何とも複雑な思いを抱かざるを得ませんが、

そこまではっきり言われると、

逆に清々しささえ感じます(笑)。


少なくとも、数学の成績が上がらないと、

いつまでも思い悩んでいるよりは、

ある意味、精神的に健全かもしれませんね。


さらに言うと、そんなに数学が嫌いにも関わらず、

私との授業は毎回休まず受けてくれることに、

感謝の気持ちすら覚えます。


人間関係っておもしろいものですね。


話は変わりますが、先日ある本を読んでいたら、

素敵な詩に出合いました。


タイトルは「神の慮り(おもんばかり)」。

ニューヨーク州立病院の病室の壁に、

書き残された詩だそうです。


大きなことを成し遂げるために、

力を与えてほしいと、神に求めたのに、

謙遜を学ぶようにと、弱さを授かった


より偉大なことができるようにと、

健康を求めたのに、

よりよきことができるようにと、

病弱を与えられた


幸せになろうとして、富を求めたのに、

賢明であるようにと、貧困を授かった


世の人々の称賛を得ようとして、

成功を求めたのに、

得意にならないようにと、

失敗を授かった


人生を享受しようと

あらゆるものを求めたのに、

あらゆることを喜べるようにと、

いのちを授かった


求めたものは1つとして与えられなかったが、

願いはすべて聞き届けられた


神の意に添わぬ者であるにもかかわらず、

心の中で言い表せないものは、

すべて叶えられた


私はあらゆる人の中で、

最も豊かに祝福されたのだ



その子が数学嫌いで、

数学の授業がないだけで幸せを感じられること。


数学嫌いのその子に出会えて、

感謝すら覚えられるようになったこと。


そして私たちの思いや願いが、

簡単には叶えられないこと。


すべては「神のおもんばかり」なのかもしれませんね。







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by sawayoshi45 | 2017-12-17 23:40 | 人生のこと | Comments(0)

理想の子育て?

小学校から高校まで、

ずっと親や先生の言いつけを守り、

ずっと優秀な成績を維持し続けて、

何事もなく現役で有名大学に合格しました。


「これが理想の子育てです!」


そう言われたら、きっと多くの方は、

違和感を覚えるのではないでしょうか。


私も長いこと子供たちを見てきましたが、

少なくとも私の教え子の中には、

こういった生徒は一人もいませんし、

もしいたとしたら、逆に心配になります。


学生時代に一度も挫折を味わうことなく、

何事もなく社会に出てしまった子供たちが、

これから社会の荒波に耐えていけるのか、と。


あまり大きく報道されることはありませんが、

有名大学の学生の自殺率が意外に高いと言われるのも、

あながち無関係とは言えないような気がします。


私の経験から言わせてもらうと、

どんなに優秀と言われる生徒であっても、

必ず中だるみの時期がやってきます。


小学校までは親や先生の言うことをよく聞き、

勉強も宿題もしっかり頑張ってきた生徒が、

中学校のある時期から、

突然言うことを聞かなくなり、反抗的な態度をとる。


そんなとき、親御さんからはよく、

「全然言うことを聞かなくなったんですけど」

といった相談を受けることがあります。


お悩み中の親御さんには申し訳ありませんが、

私としては「お、やっと来たか」という気持ちになり、

逆にホッとします。


私自身もそうでしたが、

子供はそういった時期を経験して、

大人になっていくものだと思います。


子育てに正解も不正解もない以上、

「理想の子育て」というのは存在しません。


どんな子でも何らかの問題を抱えていますし、

どんな子でも何らかの長所を持っています。


まあ、これは子供に限らず、

私たち大人だって同じですよね。


「理想の子育て」は大人の都合でしかありません。


たとえ自分の理想通りには行かなかったとしても、

子供と一緒に悩み、子供とぶつかりながら、

親子が互いに成長していくことが、

それこそ「理想の子育て」なのかもしれませんね。







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by sawayoshi45 | 2017-12-14 23:49 | 教育のこと | Comments(0)

ちゃんと生きなきゃ!

私が初めて人の死に直面したのは、

おじいちゃんでもおばあちゃんでもなく、

一人の親友との別れでした。


小学校の頃は一緒に悪さをして、

よく職員室で正座させられていました(笑)。


中1の2学期から、

彼は突然学校に来なくなりました。

先生が言うにはちょっとした病気で入院中とのこと。


その頃はまだ、

彼が癌に冒されているなんてことは知らず、

まあ、そのうち来るだろうと軽く考えていました。


でも1か月、2か月経っても、

学校にやってくる気配はありません。

さすがに先生も隠しておけなくなったのか、

ようやく本当のことを教えてくれました。


何度か病院にお見舞いに行きましたが、

彼は見る度に弱っていくのが明らかで、

会うのがとても辛かったのを憶えています。


そして中1の冬、

雪が積もり始めたちょうどこの時期、

彼はとうとう力尽きました。


お葬式で私は友人代表として、

弔辞を読ませてもらいましたが、

今となってはその内容は全く覚えていません。


きっとあまりのショックと、

大役を任されたことで、

頭が真っ白だったのだと思います。


彼の死はもちろんショックでしたが、

今でも私の目に焼き付いているのは、

我が子を失って失望にくれる、

お父さんお母さんの姿でした。


その姿を見てからは、子供ながらに、

「ちゃんと生きなきゃ!」という思いが芽生えました。


それまで割といい加減な生活をしていた私が、

勉強にも部活にも気持ちを入れて取り組むようになり、

生徒会活動にも積極的に参加するようになりました。


一人の親友の死が、

私に生きることの意味を教えてくれた。

そんな気がします。


私もこれまでの人生の中で、

それなりに辛い経験もしてきました。


でもその度に、彼に「ちゃんと生きろ!」

と言われているような気がして、

何とか乗り越えてこられたように思います。


普段は当たり前すぎて、つい忘れてしまいがちな、

生きていること、生かされていることへの感謝。

私はこの時期になると心に刻むようにしています。







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by sawayoshi45 | 2017-12-12 00:15 | 自分のこと | Comments(0)

押してダメなら引いてみよう

小学校5年生の途中から教えてきて、
中1の終わり頃に大きくぶつかってしまった生徒がいました。

中学受験を目指して勉強していて、
小学生の時はとても優秀な成績を収めていました。

ただ、軽い発達障害を抱えていて、
感情のコントロールがとても苦手な子でした。

中学受験は何とか無事に乗り越えましたが、
そこからはお決まりの燃え尽き症候群。
目標を失ってしまったことでやる気も低下。
私の宿題なども手を抜くようになりました。

でもそのことを指摘しても、本人は絶対に認めません。

「自分は頑張っている!」
「頑張っているのになんで叱られるの?」

その一点張りで、一旦パニックになると、
親御さんでも手を付けられない状態になってしまいます。

当時、発達障害について勉強不足だった私は、
そういった状態に疲れてしまい、
「いったんお休みしたほうがいいのでは」
と親御さんに提案しました。

でもその子は不安だったらしく、
「出来れば続けたい」という返事が返ってきました。

ただ、今まで通り授業を行っても、
また同じことの繰り返しになってしまうと思い、
私もその子への接し方を変えてみることにしました。

やらなかったことを責めるのではなく、
その子の言い分をしっかり聞いて、
どんな理不尽な言い訳であっても、
いったんは受け入れることにしました。

そうすると不思議とその子の心も落ち着き、
私もイライラすることが少なくなり、
割とスムーズに授業を進められるようになりました。

その子はその子なりに、
私の思いをいろいろ考えてくれたようです。

「雨降って地固まる」という諺通り、
その後はお互いに良い関係を築くことができ、
結局、高校3年生までの長い付き合いとなりました。

特に中学生のお子さんを持つご家庭においては、
子供が反抗期に差し掛かってくると、
毎日親子バトルが絶えない時期がやってきます。

お互い押し合って、イライラしているだけでは、
そのバトルが終わることはありません。
バトルを終わらせるためには、
どちらかが引かなければなりません。

ではどちらが引くべきか。

もちろん言うまでもありませんよね。
子供が自ら引くことはまずありません。

押してダメなら引いてみよう。

よく聞く言葉ではありますが、
私たちはつい押すことばかりを考え、
引くことを忘れがちです。

教育においてとても大事なことを、
この生徒は教えてくれたように思います。






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by sawayoshi45 | 2017-12-09 00:04 | 教育のこと | Comments(0)

とにかく繰り返し

突然ですが、
自分の友人や知り合いの電話番号を、
しっかり覚えている方はいるでしょうか?

きっとほとんどの方は、
覚えていないのではないかと思います。

私が確実に覚えているのは自宅と実家の番号ぐらい。
時々自分の携帯番号すら怪しい時があります(笑)。

ではなぜ覚えられないのでしょうか?

答えは簡単ですね。
自分で番号を押す機会がないからです。

でも私が子供の頃は、
親しい友人の電話番号はしっかり頭に入っていて、
いちいち確認しなくてもかけることが出来ました。

ではなぜ覚えられたのでしょうか?

これも答えは簡単ですね。

まだ携帯電話がない時代だったので、
電話をかけるのに毎回番号を押す必要があったからです。

それを何回も繰り返しているうちに、
よくかける電話番号は、
自然に頭に入っていたということです。

勉強も同じことが言えますよね。

記憶を定着させるには、
自分の頭と手を使って、
何度も繰り返すしかありません。

「どうせ忘れるから無駄」ではなく、
「どうせ忘れるから何度も繰り返す」
という発想が大事だということですね。

「自分は暗記が苦手だから」
そう言い訳している生徒のみなさん。

目の前にあるワークや問題集。
何回繰り返して解きましたか?






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by sawayoshi45 | 2017-12-06 23:54 | 勉強のこと | Comments(0)

志望校は自分で決める

受験生はそろそろ、

志望校を絞らなければならない時期になりましたね。


多少無理をしてでも、偏差値の高い学校を受けるべきか、

あまり無理をせずに身の丈に合った学校を受けるべきか、

受験生とその親御さんにとっては悩みどころだと思います。


私は前者のタイプでしたので、

案の定、高校生活はほぼビリからのスタート。

大変な目に遭いました(笑)。


ただ私の場合は幸い負けん気が強い性格だったので、

そこから何とか這い上がることが出来ましたが、

同級生の中には低空飛行の3年間を送り、

すっかりやる気と自信を失った人がいたのも事実です。


一方、後者のタイプの友人の中には、

高校で思いのほか上位の成績をキープ出来たことで、

楽しく充実した3年間を過ごせたという人もいます。


偏差値的には全く違う高校を出ているのに、

結局行く大学が同じだったということは、

大学受験では決して珍しいことではありません。


そう考えてみると、

どちらが正しい選択かというのは、

一概には言えませんね。


私も今となっては、

良い経験をさせてもらったとは思いますが、

あの時の選択が本当に正しかったかどうかは、

いまだにわかりません。


ただひとつ言えることは、

どちらを選択するにしても、

志望校は自分で決めるべきだということです。


「親に言われたから」

「学校の先生に言われたから」


そういった理由で決めるのではなく、

あくまで自分の責任のもとで、

自分で決めることが大切です。


受験は必ずしも、

合格が善で不合格が悪というわけではありません。


合格不合格に関係なく、

人生にとって大切な決断を自分でして、

その結果をしっかり受け入れる経験を持つことにこそ、

大きな意味があるのではないかと思います。







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by sawayoshi45 | 2017-12-03 00:12 | 人生のこと | Comments(0)


【札幌の家庭教師 学びの森】   サワダと申します。


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