大事なのは過程

4年間を死に物狂いで練習に打ち込んで、
ようやく手に入れたオリンピックの切符。

でも天候不良や様々な不運が重なり、
自分の実力をほとんど発揮できないまま、
あっさり試合が終わってしまう。

オリンピックを見ていると、
スポーツの世界の厳しさを痛感させられます。

スポーツの世界に比べれば、
そこまでシビアとは言えませんが、
受験もまた似たような面がありますよね。

1年間、あるいはそれ以上の年月を費やして、
受験勉強に懸命に打ち込んできても、
誰もがその実力を発揮できるわけではありません。

受験当日、たまたま体調不良に見舞われたり、
問題との相性が悪かったりなどで、
運悪く不合格になってしまうこともあります。

当たり前のことですが、
偏差値の高い学校を目指せば目指すほど、
その確率は高くなります。

まあ、それも含めて「実力」と言われればそれまでですが、
人生にはそういった不運がつきまといますね。

「受かれば勝ち組」
「落ちたら負け組」

子供たちはどうしてもこのような発想をしがちですが、
私たち大人までがこういった考えを持ってしまうのは、
とても危険のような気がします。

合格か不合格かに価値を置くのではなく、
子供の今の頑張りそのものを認めてあげて、
子供が落ち着いた状態で受験を迎えられる。

受験生を持つ親御さんには、
そういった環境作りを意識して欲しいと思います。

仮に思い通りの結果が出せなかったとしても、
きちんとした過程さえ踏んでいれば、
リベンジする機会はきっと訪れるますので。

今回の高梨沙羅選手や高木美帆選手のように。






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# by sawayoshi45 | 2018-02-14 00:56 | 教育のこと | Comments(0)

時間をかけて身に付ける

「時間をかけて身に付けたことは、
衰えるのも遅いと思うから」

スキージャンプの伊藤有希選手が、
オリンピック直前のインタビューで、
地道に基礎練習を繰り返すことの大切さを、
このように語っていました。

私たちはどうしても、
短期間に効果が出る方法を求めがちです。

でも勉強も仕事もダイエットも、
短期間で効果を出す方法って、
衰えるのも早いものですよね。

一方、長い時間をかけて身に付けたことは、
伊藤選手が言うように、
意外と衰えないものなのかもしれません。

記憶力には個人差があると言われますが、
私は学生時代、暗記がとても苦手でした。

まあ、物覚えの悪さは今でも健在ですが(笑)、
その分「自分は人の何倍もやらなければならない」
という覚悟を決めることができました。

それが今の仕事に役立っているとも言えます。

もし自分が暗記が得意で器用な人間だったら、
逆に今頃はほとんど忘れていたかもしれません。

まあ、そう考えると、
覚えが悪いのは決して悪いことではない、
そんな気がしてきます。

小学生に算数を教えると、
「まず公式ありき」で解こうとする子が多いです。

割合も速さも概念を理解しようとせず、
ただ公式に当てはめて解こうとする。

確かに教える側も、
そうやって教えるほうが、
手っ取り早いのはわかります。

でもそういったクセを付けてしまった子は、
中学校以降の数学や理科で、
伸び悩む傾向にあるように思います。

これは教える側の問題でもありますが、
やはり後に大きく影響する大事なものほど、
時間をかけて根気強く理解させる必要があるように思います。

手っ取り早い方法を使って、
後で「副作用」に悩まされるよりも、
時間をかけて少しずつ少しずつ、
身に付けていく感覚を覚えていくことが、
結局は一番の近道ではないかと思います。






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# by sawayoshi45 | 2018-02-10 23:51 | 教育のこと | Comments(0)

捨て問を作れ!

受験直前まで点数が伸び悩んでいた子が、
あることをきっかけに壁を突き破ることができました。

何か特別な勉強法を教えたわけではありません。
私がその子にしたアドバイスはただひとつ。
「捨て問を作れ!」ということでした。

その子はテストが終わる度によく、
「時間が足りなかった」と言っていました。

確かに数学の解答用紙を見ると、
最後までたどり着いていることはありません。

でも問題なのはそこではなく、
後半の難問で時間を浪費するあまり、
前半の基本問題での取りこぼしが、
多すぎることでした。

最後まで粘るのはいいですが、
そのために自分のケアレスミスに気付かず、
基本問題での点数を取りこぼす。

受験では最悪のパターンですね。

そこで私は彼に言いました。
「最後の問題は最初から捨ててかかれ!」と。

特に数学の試験においては、
最後の問題は難問が準備されていることが多いです。
配点も高いため、
多くの生徒は何とか解こうと頑張ります。

でも、正解率1割にも満たない問題を解くために、
試験中に多大な時間を浪費することは、
決して得策とは思えません。


一部のトップ校を除けば、

その難問の出来不出来が合否に影響することは、

ほとんどありません。


それよりも大事なことは、

基本問題の取りこぼしを、

いかに少なく抑えるかということです。


捨て問を作ることによって、

時間の余裕が生まれます。

その時間は難問を解くために使うのではなく、

基本問題の見直しに使うことが大事です。


どれだけ出来たと思っても、

人間は必ずどこかでミスをしていますので、

それだけで10点はアップするかもしれません。


受験では満点を狙う必要はありません。

受験で必要なのは、

どんな形であれ合格点に達することです。


合格点に達するために、

「あえて捨てる」

という選択肢もありだと思います。


ただし、トップ校を狙う生徒にとっては、

捨て問はありませんので悪しからず。







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# by sawayoshi45 | 2018-02-07 23:59 | 勉強のこと | Comments(0)

10人いれば10通り

もう20年以上も前ですが、
塾に勤めていた頃の私は、
主に小中学生の担当をしていました。

自分で言うのも何ですが、
当時の生徒や親御さんからは、
それなりに高評価を得ることも出来、
天狗になっていた時期もありました。

若気の至りとは言え、
今思えば、本当にお恥ずかしい限りです(苦笑)。

1人で活動するようになってから、
高校生の指導、中学受験生の指導、
さらに発達障害を抱えた生徒の指導と、
自分なりに仕事の幅を広げてきました。

そうすることでわかったことは、
子供たちが望んでいることも、
親御さんが求めていることも、
各ご家庭によってそれぞれ違うということです。

よく考えれば当たり前のことですが、
塾に勤めていた頃の私は、
そういったことはあまり考えずに、
どこか画一的な指導をしていたように思います。

今の私の教え子たちは、
小学校低学年から高3、浪人生まで。
学年でトップを争うような子もいれば、
ほぼビリに近い生徒までさまざまです。

また教えてすぐに結果を出す生徒もいれば、
私の指導力が至らず、
なかなか結果に結びつけられない生徒もいます。

そういった生徒とその親御さんには、
本当に申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

でも不思議なもので、
そういった生徒の親御さんからは、
お叱りを受けるどころか、
逆に感謝の言葉やお手紙を頂き、
長いお付き合いをさせて頂くことも多いです。

人間の縁って不思議なものですね。

勉強を教えるという点では同じですが、
塾とはまたちょっと違った役割を担っている。
今はそう思って仕事をさせて頂いております。

子供が10人いれば10通り。
100人いれば100通りの指導法があります。

偏差値や合格実績だけに捉われることなく、
その子にとって今必要なことは何なのか。
塾に勤めていた頃には出来なかった指導を、
これからも模索し続けたいと思います。






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# by sawayoshi45 | 2018-02-04 23:44 | 自分のこと | Comments(0)

自学力の崩壊

同じ学校に通う同じ学年の、
AくんとBくんがいました。

お互い面識はありませんでしたが、
どちらも週1回の私の授業を受け、
中3の途中までは同じくらいの成績でした。

Aくんは受験への不安から、
中3の夏休みから大手の塾にも通い始めました。

私の授業も続けてはくれましたが、
夏期講習から塾にはほぼ毎日通い、
彼の勉強は完全に塾がメインに変わりました。

塾から出される宿題が多いため、
私の宿題までこなすのはきついと言われ、
私も彼への宿題を減らさざるを得ませんでした。
その分、塾の勉強を頑張るように伝えました。

一方、Bくんは塾に行くのは苦手な子で、
夏休みも冬休みもいつも通り、
私との週1回の授業をたんたんと続けました。

普通に考えれば、Aくんのほうが、
成績が上がるはずだと思いますよね。
でも皮肉なことに、結果は逆になりました。

受験前の学年末テストでは、
Aくんは大きく点数を下げ、逆にBくんは上がり、
半年間の間で、2人の間には、
5教科で100点近い差がついてしまいました。

いったい何が起きたのでしょうか?

これは私見に過ぎませんが、
Aくんは以前の記事「ドラえもんとのび太」の、
「のび太」になってしまったのではないか、
そんな気がします。

毎日塾に通えるようになって、
Aくんの勉強は完全に塾任せになりました。

テスト対策も受験対策も模試対策も、
全て塾が計画を立てて準備してくれることで、
彼は自分で考える必要がなくなりました。

一方、Bくんは私以外誰にも頼れない分、
休みなどは自分で計画を立てて、
私の課題を丁寧に何度も繰り返しました。

きっとその差が出たのではないかと思います。

もちろん塾で伸びる生徒もたくさんいますので、
塾を否定するつもりは全くありません。

でも「塾に行けば成績を上げてもらえる」
と安易に考えてしまうのは、
子供の「自学力の崩壊」につながり得るということも、
考えてみる余地はあるかと思います。






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# by sawayoshi45 | 2018-02-01 23:35 | 勉強のこと | Comments(0)

答は見てもいい

「勉強するときは答を見てはいけない」
と思い込んでいる生徒が多いようです。

きっと小さい頃から親や先生に、
「答を見るのは悪いこと」と、
教えられてきたからだと思います。

確かにただ答を写すだけというのは悪いことですが、
ある程度考えてもわからない問題なら、
素直に答を確認するほうがいいと私は思います。

中学、高校と学年が上がれば、
当然わからない問題も増えてきますので、
答を見ないと勉強は先に進めなくなります。

ですから答を見ることは決して悪いことではありません。
といっても、答を赤ペンで直して、
「はい終わり」では全く意味がありませんよね。

答を見た後は必ず解説を読んで、
理解する努力は必要です。

そして理解出来たら、
もう一度解き直したり覚え直したりする。
それでも理解できない場合は人に聞く。
人に聞いて理解出来たらまた解き直す。
それが本当の勉強です。

つまり、答を見てはいけないのではなく、
答を自分の勉強にどう活かすかということが、
大事だということです。

私は教え子たちに宿題を出すときは、
必ず解答をつけて渡します。

最初は解答を丸写しで、
全問正解になっている生徒もいれば、
解答を一切確認することもなく、
やりっぱなし状態の生徒もいます。

そこからどうやって正しい勉強に導いていくかが、
私にとっての大きな仕事だと思っています。

自分でやって自分で答を確認して、
自分で解けるようになるまで解き直す。

教え子たちには、
そういった自学力をつけて欲しいと、
常々思って指導しているつもりですが、
しっかり伝えていくのはなかなか難しいものですね。






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# by sawayoshi45 | 2018-01-30 00:43 | 勉強のこと | Comments(0)

ドラえもんとのび太

漫画ドラえもん。
老若男女問わず、
日本人なら誰もが知っている国民的漫画ですね。

何か困ったことが起きると、
すぐにのび太がドラえもんを頼り、
ドラえもんが便利な道具を出してくれて、
あっという間に問題を解決してくれます。

でもこの話には必ずオチがありますね。

ドラえもんが出した道具は、すぐに暴走し始め、
思いもかけない新しい問題を引き起こします。

それがこの漫画の面白さではありますが、
この漫画を通して作者が訴えていること。

それは何でも楽して問題を解決しようとする、
現代人の日常への痛烈な風刺であると、
以前、本で読んだことがあります。

そんな意図が隠されていた漫画だったとは、
子供の頃は露ほども思いませんでした。

でもこの真実を知って私がふと感じたのが、
今や教育の世界も、このドラえもんとのび太のような、
関係になっているのではないかということでした。

楽して成績を上げる方法を求める生徒と、
その要望に必死に応えようとする塾。
何だかドラえもんとのび太の関係に似ていませんか?

私が塾を辞めてからもう20年経ちますが、
今の塾のサービスは、私が勤めていた頃とは、
比較にならないほど良くなっているようですね。

分からないことはいつでも聞ける環境。
テストが近づけば過去問でテスト対策。
さらには模試の対策までしてくれる塾もあると聞きます。

それはまるで、
「面倒なことは塾が何でもしてあげるから、
キミたちは何も考えなくていいよ」
と言っているように感じます。

そのサービスを否定するつもりはありませんが、
その至れり尽くせりのサービスが、
多くの子供たちを「のび太化」させているのではないか、
そんな気がしないでもありません。

ドラえもんのオチと同じように、
いつかそのサービスが暴走して、
新たな問題を引き起こさなければいいのですが。






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# by sawayoshi45 | 2018-01-27 00:14 | 教育のこと | Comments(0)

偏差値よりも、やりたいこと

小5から中3まで約5年間に渡って、
指導させてもらった生徒がいました。

とても優秀な子で、
偏差値的には札幌でも有数の進学校に、
手が届くほどの実力の持ち主でした。

私も当然そのつもりで指導してきましたが、
中3の秋、彼女は突然、
地方の工芸高校への進学を決めました。

ちょっと驚きはしましたが、
彼女がもともと絵を描くことや、
モノを作るのが好きなことは知っていたので、
まあ、それもありかなと思いました。

偏差値だけで高校を選ぶのではなく、
本当に自分のやりたいことを優先した、
彼女の決断はとても立派だなと思いました。

さらに立派なことに、
ほぼ100%受かる状態であっても、
彼女は勉強の手を抜くことは一切なく、
最後まで受験勉強を頑張ってくれました。

その甲斐あって、高校はトップ合格。
入学式では新入生代表に選ばれたと、
メールで報告してくれました。

今は漆職人を目指して頑張っているそうです。

私たちはどうしても、
偏差値をもとに進路を決めてしまいがちですが、
人生は偏差値だけでなくいろんな道があるということ、
彼女は教えてくれました。

彼女の決断ももちろん素晴らしいですが、
学校側からも反対される中で、
我が子の決断を信じた親御さんに、
私は拍手を送りたい気持ちです。

彼女がこれからどんな人生を歩むか、
それはわかりませんが、
きっと立派な職人になってくれるだろうと、
私は信じています。

やりたいことがあるって素晴らしいですね。

偏差値だけで高校や大学を選んできた自分が、
何だかとても恥ずかしく思います(苦笑)。





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# by sawayoshi45 | 2018-01-24 00:06 | 人生のこと | Comments(0)

クロスポジション

子供に対してちょっとイライラを感じたとき、
私は自分の子供時代を振り返るようにしています。

「自分はそんなに立派な生徒だったかな?」
「自分も似たような感じだったんじゃないかな?」

そう自問自答をすることで、
子供に対するイライラはすっと収まり、
余計なひと言を言わずに済むことがあります。

このように自分を子供の立場にしてみることを、
「クロスポジション」と言うそうです。

「早く宿題をやりなさい!」
「どうして成績が上がらないの?」
「隣の○○ちゃんは上がっているのにあなたは・・・」

これらは全て余計なひと言ですね。

この余計なひと言を言いたくなったときは、
一度、親子の立場を入れ替えて、
「クロスポジション」してみてはいかがでしょうか?

もしあなたがお子さんから、
「ママ、もっと早くご飯作れないの?」
「どうして料理うまくならないの?」
「隣の○○ちゃんのお母さんは料理上手なのに・・・」

そう言われて、果たしてやる気になるでしょうか?

さらには、
「○○ちゃんのお父さんは出世したらしいよ。
パパはどうなの?」

そう子供に言われて、
やる気になるお父さんはいるでしょうか?

このように自分と子供の立場を入れ替えてみれば、
「ちょっと待てよ」
と自分の気持ちにブレーキをかけることが出来ます。

この「クロスポジション」を使って、
自分の言動を振り返ってみることで、
親子関係、少しは良くなるのではないかと思います。






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# by sawayoshi45 | 2018-01-20 22:53 | 教育のこと | Comments(0)

完走すること

マラソンや駅伝を見ていると、
スタートから10キロ地点あたりで、
上位グループと下位グループが、
だいたい決まってくるのがわかります。

駅伝の場合は区間ごとに選手も入れ替わるので、
多少の順位変動はありますが、
マラソンの場合、前半に下位にいた選手が、
後半から急に上位に食い込んでくることは、
めったにありませんよね。

トップでゴールを切る人は、
たいてい前半から上位グループを形成し、
ラストスパートでさらに力を見せつけます。

勉強でも似たようなことが言えると思います。

私も含めて人間は自己中心的な所があるので、
自分が頑張りさえすれば、
簡単に成績も上がると思いがちです。

確かに周りが皆サボっている中で、
自分だけが頑張っているという状況であれば、
簡単に成績は上がります。

でも実際はそんなことはありませんよね。
当たり前のことですが、
頑張っているのは皆同じです。

皆も頑張っている状況の中で、
成績を上げていくというのは、
実はとても大変なことなんです。

「頑張ったのに成績が上がらなかった」と、
テストが終わる度に嘆いている生徒は、
まずはこのことを理解しなければいけません。

確かに塾や予備校の広告では、
下位グループから短期間で、
上位グループに上がった例を目にしますが、
それは宣伝に使われるぐらい、
珍しい例であることを忘れてはいけません。

そんな何百人、いや何千人に1人の例を、
そのまま自分に当てはめるのは危険です。

大事なのは、
上位グループであろうが下位グループであろうが、
最後まで走り切って「完走すること」です。


どれだけ前半で上位グループにいたとしても、

途中で棄権してしまっては、

記録にも残らなければ自信にもつながりませんので。







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# by sawayoshi45 | 2018-01-17 23:54 | 勉強のこと | Comments(0)


【札幌の家庭教師 学びの森】   サワダと申します。


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